メディア掲載情報

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2010/07/09: 『POPEYE』8月号記事内で、猪子が取材されました

掲載媒体:『POPEYE』
発行元:マガジンハウス

掲載日:2010年7月9日発売
掲載ページ:73頁 

掲載記事名:テン年代を生き抜く 僕らに必要なキーワード。「超ガラパゴス戦略」


「各界注目のキーパーソンから、行きづらい現代を渡り歩くための”生き抜くヒント”を聞いてきました!」と始まる記事。
その中で「超ガラパゴス戦略」というキーワードについて、弊社猪子が取材を受けました。超ガラパゴス戦略とは「携帯電話のように、国内で独自に進化しすぎて世界標準から孤立してしまう(=ガラパゴス化)のではなく、世界基準になり得るシステムそのものを、日本人独自の感性から創り上げて日本を再生させようという動き」。「”ヤバい””かっこいい”みたいな主観や感性を再構築して、新しいシステムを作るチャンスなんじゃないかな」と猪子は語りました。


▼掲載誌はこちら
http://magazineworld.jp/popeye/760/

2010/07/01: 『PCFan』8月号で、田村と喜多のインタビュー記事が掲載されました

掲載媒体:『PCFan』
発行元:株式会社 毎日コミュニケーションズ

掲載日:2010年6月29日発売
掲載ページ:64〜65頁 

掲載記事名:MADE in JAPAN ニッポン発のソフト&サービス  「制度だって変えられるかも」異色の技能集団が貫く信念


「苦境にあっても、ニッポンには強い土台があるはずじゃないか。技術があり、職人がいて、それを応援する人たちがいるじゃないか。だからニッポンよ、きっと、立ち上がれ。」熱い言葉で始まる『PCFan』の特集「MADE in JAPAN」。「日本は終った……。そんな気分が漂うこのご時世に”日本再生”を高々と掲げる会社がある」と紹介された弊社。チームラボのこれまでの仕事や思想について、田村と喜多が取材を受けました。”取り返しの付かないこと”はなくなった方が世の中のためで、そうなると「行動がどんどん軽くなって、自由になって、いろんなことがやりやすくなる。本当に自分のやりたいことに集中できる」と指摘する喜多。そして、「誰もが使わずにはいられないような”ヤバイ”ものを作れば、国の制度だって変えられるかもしれない」と語る田村の言葉で記事は締めくくられています。


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http://book.mycom.co.jp/pcfan/

2010/06/30: 『CGプロダクション&クリエイター年鑑 2010』にて、チームラボが掲載されました

掲載媒体:『CGプロダクション&クリエイター年鑑 2010』
発行元:株式会社ワークスコーポレーション 

発売日:2010年6月21日 掲載ページ:119頁


「日本国内で3DCGやVFXの制作をメインに活動するプロダクション・クリエイターのプロフィールおよび最新の制作実績をまとめた年次データブック『CGプロダクション&クリエイター年鑑 』の2010年度版に掲載していただきました。法人プロダクション・個人クリエイター189社(者)のプロフィールと最新実績を収録しています。映画・テレビ・CM・アニメーション・ゲームなど、それぞれのシーンにおけるCG 制作の発注ガイドとして、またCG をキーワードにしたコンテンツ業界の年鑑です。


▼掲載誌はこちら
http://www.wgn.co.jp/store/dat/3204/

2010/06/14: 『MySpaceFromJP. ReaL』001号で、弊社猪子と杉山知之氏との対談の模様が掲載されました

掲載媒体:『MySpaceFromJP. ReaL』
発行元:株式会社 東京ニュース通信社

掲載日:2010年6月25日発行
掲載ページ:92頁


3月26日のJ-WAVE「RADIO×SPIDER」にて放送された、弊社猪子とデジタルハリウッド学長杉山知之氏との公開収録の模様が掲載されました。「独自の世界観でインターネット業界や人材に関してぶっちゃけた発言をしてくれた猪子さんと、未来を見据えて15年以上ネット業界に人財を排出した杉山先生のトークは大盛り上がり。会場は感嘆と笑い声に包まれていた」。番組内でのトークから編集部が選んだ一言を掲載していただきました。


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http://www.myspace.com/fromjp

2010/06/08: TOKYO FM『FRESH VISION』にて、猪子の対談が放送されました。その模様が番組HPに掲載されています

放送番組:『FRESH VISION』
放送局:TOKYO FM
放送日:2010年6月4日


「『自分だけのVISIONを探している人=「ビジョナー」』を応援し続けていくプログラム」『FRESH VISION』。パーソナリティはVERBALさん(m-flo)と菊地浬さん。チームラボを評して「これから色々な産業が、もう一度飛翔する時にパートナーに選んでもらえるような会社」と話す猪子。テキストだけでなく、WEB RADIOにて放映内容も聴けます。「好きなことを仕事にするには何が必要ですか?また趣味は仕事になりえますか?」という質問に答えて「突っ走ると楽しい!」


▼掲載記事はこちら
http://www.tfm.co.jp/vision/

2010/06/04: 『芸工クロストーク』Vol. 7で、弊社久冨のインタビュー記事が掲載されました

掲載媒体:『芸工クロストーク』
発行元:名古屋市立大学芸術工学部

掲載月:2010年6月


名古屋市立大学芸術工学部現役生が卒業生に仕事のことをインタビューする「芸工クロストーク」。卒業生が芸術工学をどのように活かして活躍しているかを、現役学生が紹介しています。今回は、弊社デザイン部久冨にインタビューしてくださいました。チームラボの仕事内容や環境。学生時代の話。就職にいたるまでの経緯など、学生ならでは視点が生きた楽しい記事内容です。「自分の場合は今はWebをやってるけど、建築の課題で培った考え方とかって、建築から外れても全然生きると思っています。(中略)そういうのはやってる当時は分からなくても後々気づくと思います」「学ぶことで考える力も身に付き、いろんな事に気付けるタイミングが増えるので、世の中よくする一つの近道のような気もしています」と語る久冨。
インタビューを終えて「とても自由度の高い職場で様々なことに取り組めるのだなと感じました。アプローチは何でもいいから、とにかくいいものを作りたいという姿勢に共感しました」という感想をいただきました。


▼掲載記事はこちら
http://geikou.jp/blog/2010/06/

2010/05/25: 『ダイヤモンドザイ』7月号で、松尾貴史氏の連載記事内で猪子との対談が掲載されました

掲載媒体:『ダイヤモンドザイ』
発行元:株式会社 ダイヤモンド社

掲載日:2010年5月21日発売
掲載ページ:171〜174頁 

掲載記事名:松尾貴史のメイクマネー・ルーズマネー


「「自己責任」の時代を賢く生き抜くために必要な「プロの知恵」をわかりやすく紹介します。㈱や金融商品の情報をはじめ、保険、住宅、商品ガイドまで幅広い情報満載」の『ダイヤモンドザイ』。「このオフィスには、欲しくなるものがいっぱいありますよね」と語り始める松尾氏。会社を興して約10年、心境の変化を聞かれて「変わりたいですよね」と答える猪子。「いろいろちゃんとできないだけで、働くのは異様に好きなんですよ」と続けた。チームラボの歴史から、仕事、思想まで色々な内容の対談となりました。「でもこの先、高度な技術力と発想力で、美しいものやワクワクするものを作っていくって、やりがいがありますね」と松尾氏に評していただきました。


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http://www.zai.ne.jp/zai/index.html

2010/05/20: 『週刊ダイヤモンド』5月22日号特集記事内で、チームラボが紹介されました

掲載媒体:『週刊ダイヤモンド』
発行元:株式会社 ダイヤモンド社

掲載日:2010年5月17日発売 掲載ページ:106〜115頁 

掲載記事名:ものづくりの新時代を切り拓く 当世・電子工作ブーム考現学


「今、電子工作がブームとなっていることをご存知だろうか。かつての電子工作と違うのは、インターネットの技術と情報、そして理念が盛り込まれていること。じつはこれは大きな意味を持つ。「生産者」となった個人は、大手メーカー中心のものづくりを脅かす存在になるかもしれない。そんな当世の電子工作ブームを読み解いていこう」と組まれた全10頁の特集記事。その中で「欲しいものは自分たちで作る(中略)まさにその精神を体現するのが」チームラボと紹介していただきました。弊社より、山本と猪子が取材を受けました、「らぼかへ」「ヘブンズドア」「アクトトイレ」など山本の作品の紹介と取材。また、弊社取締役青木が、ユカイ工学で開発中の新作ロボット「ココナッチ」を紹介。自分の経歴を振り返って「自分でやったほうがおもしろいし、ワクワク度が違う」と語りました。そして「ソフトウェアとかインターネットをどう設計しうるかでプロダクトの価値が決まるっていうのに、そっちにシフトできていない」ことを日本のものづくりの問題と話す猪子。特集記事は「生産コストが格段に下がったことで、真のプロシューマー(生産活動を行う消費者)が活躍する舞台は完全に出来上がった。昨今の電子工作ブームは、その序章ともいえる」と結ばれていました。


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http://dw.diamond.ne.jp/

2010/05/20: 『BRUTUS』6月1日号にて、猪子の30年史が掲載されました

掲載媒体:『BRUTUS』
発行元:株式会社マガジンハウス

掲載日:2010年6月1日発売
掲載ページ:137頁 

掲載記事名:極私的カルチャー30年史


1980年に創刊された『BRUTUS』も今年で30周年。「たとえば1986年。あの人は小学生で、あの人はバリバリ働いてた。でもそれぞれ、好きな音楽や、本や、映画 に、たくさん刺激を受けていた。2010年。みんなオトナになって、私たちに絶えず刺激を与えてくれる。だから知りたい、あの人を作ったカルチャー30年史」と題した、BRUTUS編集部が選んだ8人の、私的なカルチャー30年史。猪子がこの30年の中で影響受けた音楽・本・映画の中から15作品を選びました。



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http://magazineworld.jp/brutus/686/

2010/05/01: 『宣伝会議』5月1日号にて、「コレカモ.net」の紹介記事が掲載されました

掲載媒体:『宣伝会議』
発行元:株式会社 宣伝会議 

掲載日:2010年5月1日発売
掲載ページ:100頁 

掲載記事名:WEB MARKETING topics


「宣伝会議編集部が最新のWEBマーケティング情報をお届け」する連載ページ「WEB MARKETING topics」。電通コミュニケーション・デザインセンターモバイル・コミュニケーション開発部部長の細金正隆氏が、モバイルマーケティングの注目事例として、「コレカモ.net」を紹介してくださいました。「コレカモさんとの対話を楽しみながら豊富な商品在庫を知り、ちょっと店舗にも足をのばしてみるかという気にもなってくる」と紹介していただきました。


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http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/sendenkaigi/

2010/04/28: 『日経SYSTEMS』 5月号にて、開発チームの森山と中村へのインタビュー記事が掲載されました

掲載媒体:『日経SYSTEMS』
発行元:日経BP社 

掲載日:2010年4月26日
掲載 ページ:37頁 

掲載記事名:挑戦するIT現場


『日経SYSTEMS』で「挑戦することによって、人は一皮むけるほど成長を遂げる。新たなことに取り組んだIT現場がどのように成長したのかを紹介する。挑戦を前向きにとらえる組織やチームの作り方も解説する」と組まれた特集記事内で、弊社開発チームが取り上げられました。「一つの案件で、一つの「小さな挑戦」をする」チームラボ。プロジェクトで体験したトラブルをきっかけにある挑 戦をした中村。同じくトラブルの解決のためにある挑戦をした森山。「今から振り返ると、成功したからよかったものの、ちょっと無謀だったかもしれない。しかし、臆病にならず、やってみたいことはぜひやるべきだ」という森山の言葉で 記事は締めくくられています。


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http://itpro.nikkeibp.co.jp/SYS/

2010/04/21: 『映像作家100人 2010』にて、チームラボが掲載されました

掲載媒体:『映像作家100人 2010』
発行元:株式会社ビー・エヌ・エヌ新社
発売日:2010年4月20日
掲載ページ:10〜13頁、202〜203、no38(DVD)


「映像の現場で新しい表現を模索する、100人の作家を紹介している『映像作家 100人』の2010年版。作品画像、プロフィール、連絡先を掲載し、付録のDVDには 約1時間のサンプル映像を収録しています。CMやMVなど5組・5作品のプリプロダクション(企画、画コンテ、プリビジュアライゼーション、美術プランなどの撮影準備過程)を紹介する巻頭特集でもチームラボを取り上げていただきました。 チームラボ映像作品の制作過程をご覧ください。付属のDVDには『百年海図巻』と『美の壺』が収録(1分に短縮したバージョンで す)。100人の映像作家の作品を通して、映像シーンの最前線が俯瞰できる作家年鑑です。


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http://www.bnn.co.jp/books/title_index/dtv/100_2010japanese_motion_graphi.html

2010/04/19: 「@IT」にて、弊社河北の連載記事第二回が掲載されました

掲載媒体:「@IT」

発行元:IT Media Inc 

掲載開始日:2010年4月19日 
掲載記事名:Flashで吹雪のごとき描画を実現するチューニング3策


弊社河北が、Flash/ActionScript 3.0(以下、AS3)のチューニングの考え方や方法について解説していく本連載。「サグールテレビ」を始め弊社の、数々のサイト開発に携わっている河北が、自身の経験から学んだチューニングの知識を語ります。大反響いただきたました前回から約1ヶ月。お待たせ致しました。 「MovieClipを制するものは、描画を制す」と始まるこの今回の連載。「MovieClipは、アニメーションであろうとアプリケーションであろうと、Flash のあらゆる場面で使われるものです。MovieClipの最適化は、Flashチューニングにおいて「避けては通れない道」といえるのではないでしょうか」各所より反響いただいております第二回目記事、今回も是非、ご一読ください。


▼掲載記事はこちら
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/tool/flash_tuning02/01.html

2010/04/18: 『Web Designing』5月号にて、「コレカモ.net」の紹介記事が掲載されました

掲載媒体:『Web Designing』
発行元:毎日コミュニケーションズ
掲載日: 2010年4月18日発売
掲載ページ:30頁 

掲載記事名:WD WEBSITE FRONT


「『Web Designing』が注目の新着サイト・リニューアルサイトを毎月選ぶ「WD WEBSITE FRONT」ページにて、「コレカモ.net」を紹介していただきました。「コレカモの返答のキャラクター性が強いため、商品の検索が「探してもらう」楽しさにつながっている」と評していただきました。


▼掲載誌はこちら
http://book.mycom.co.jp/wd/

2010/04/11: 「TechCrunch」にて、弊社山本のインタビュー記事が掲載されています

掲載媒体:「TechCrunch」

掲載開始日:2010年4月11日 
掲載記事名:便利と 思うから作るんです。「らぼかへ」開発者に聞くものづくりの楽しさ


Startup Meeting vol.3のライトニングトークにて「会場の票と爆笑をかっさ らったと評された弊社山本の作品。「超越した技術やすばらしく磨かれたハー ドではない。彼のアイデアとマインドがストレートに会場に伝わった結果だ」。 当日の模様を映像と共に紹介する記事。山本が考えるものづくりの起点はきわめてシンプルだ。「基本的に自分が不便 だから作っている」。これまで発表してきた「らぼかへ」に対しても「ネットでなんかやろうというのは思ってないんですよね。(中略)目的が達成されるのであればそれでいいと。その上でネットとくっつける方が便利だから。」とあくまで自然体。「RTラッパーDAISUKE2」「小型トラックボール」等の新作(?)も紹介されたこの記事、是非ご一読を。



▼掲載記事はこちら
http://jp.techcrunch.com/archives/jp-20100412-i-make-it-because-i-think-its-convinence-interview-for-developer-of-labcafe/

2010/04/08: 『TOKYO DESIGN FLOW』総集編にて、針谷氏(ANSWR代表)と猪子との対談が掲載されています。

掲載媒体:『TOKYO DESIGN FLOW』

発行元:MEDIA SURF COMMUNICATIONS 

掲載 ページ:108〜111頁 

記事名:物質とかダサくね?

2009年末まで18号に渡って発行されてきた『TOKYO DESIGN FLOW』の総集編です。16号で掲載された針谷氏との対談が再掲載されました。2009年秋。世界経済不況の波はデザイン界にも確実に押し寄せています。もはやデザインの時代は終わったのか。そうした疑問に、より大きな概念でのデザインが要求されていると見る同誌の「デザイン特集」。WebマガジンPublic Imageを 発信するANSWR代表の針谷健二郎氏と弊社代表猪子が、「デザイン」について対談をしました。司会はCreative Clusterの岡田智博氏。



▼掲載誌はこちら
 http://www.tokyodesignflow.com/

2010/04/07: 『週刊 東洋経済』4月10日号にて、猪子のインタビュー、チームラボの紹介記事が掲載されました

掲載媒体:『週刊 東洋経済』
発行元:東洋経済新報社 

掲載日:2010年4月5日 発売
掲載ページ:120〜125頁 

掲載記事名:トップの肖像


「その男、凶暴につき」!“ヤバイ日本”建設大綱」と銘打たれたインタビュー記事。「資本主義も製造業も、とっくに賞味期限切れ。日本産業の未来は。インターネットの「内側」にしかない。IT技術と創造性を融合させ、超ヤバイものを作ること。そこでこそ、日本的なるもの”が復権する」創業から猪子、チームラボがお世話になった諸氏への裏付け取材もされた6ページの記事は、様々な角度からチームラボ、猪子を語っています。「情報化社会では、カネで買えないものが増えていく」、「ウィニーとユーチューブの話」など、様々な話をさせていただきました。クリエイティビティのエッジを立てた 「おしゃれハイテク」「おもろハイテク」の産業化が、先進国・日本の生き残る 道はないのではないか、と語る猪子。「「電波」は必ずや、ヤバくも潔い、この日本紳士=サムライを見守ってくれるはずである」と記事は結ばれています。


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http://www.toyokeizai.net/shop/magazine/toyo



WEB掲載はこちら
http://www.toyokeizai.net/business/strategy/detail/AC/f177c4e6946f8cfc3809ec075356bcd3/


2010/04/02: 『NIKKEI DESIGN』4月号にて、猪子と坂井直樹氏の対談記事が掲載されました

掲載媒体:『NIKKEI DESIGN』
発行元:日経BP社 

掲載日:2010年3月24日発売
掲載ページ:62〜65頁 

掲載記事名:任天堂ゲーム機のデザイン


「家庭用テレビゲームの業界で、ソニーやマイクロソフトが選択した高画質戦略 (中略)なぜ、任天堂はゲーム業界の流れと一線を画した戦略を取れたのか」 「任天堂のゲームは日本文化の正当な後継者」と題した記事内にて、コンセプター、ウォーターデザインスコープ代表の坂井直樹氏と弊社猪子が対談をしました。体を動かすといった「気持ちよさ」をテクノロジーの拡張によって実現した Wiiリモコン。次なる任天堂の課題とも言えるインターネットについて、「ハードの時代は既に終わり、ソフトの時代になった」「もはや勝敗を決めるのは、物質的なプロダクトの外にある。ネットを含めた仕組みを作ることが付加価値になる」「これからのモノ作りというのは、ソフトウェアだとか、インタフェースのデザインだったり、インターネットをからめた仕組みをどう設計するかが求めら れる」と猪子は語りました。


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http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/archive/2010/04/

2010/03/29: 『GQ JAPAN』5月号にて、猪子のインタビューが掲載されました

掲載媒体:『GQ JAPAN』
発行元:コンデナスト・ジャパン 

掲載日:2010年5月 1日発売 掲載ページ:7頁 

掲載記事名:不況知らずの若き起業家たち。


「不況知らずの若き起業家たち。」と題した特集記事内にて、10人の起業家に弊社猪子を選んでいただき、インタビューを掲載していただきました。
「今月のGQは、不況の時代を切り拓く若きアントレプレナーを大特集。日本発の品質を世界に問う、独自のセンスで異業種を結びつける、地域や文化への貢献を目指す、才能を武器に上海で勝負を挑む。その手法や目的は様々ながら、共通するのはニッポンと世界の未来への前向きなビジョン。彼らの言葉から、明日のビジネスへのヒントが必ずや見つかるはず!」
いつもの猪子らしくない姿で掲載されて、社内でも色んな意味で話題になってい ます。


▼掲載誌はこちら

http://www.gqjapan.jp/

2010/03/09: 「@IT」にて、弊社河北の連載記事がスタートいたしました

掲載媒体:「@IT」

発行元:IT Media Inc 

掲載開始日:2010年3月9日 
掲載記事名:Flashを閃光のごとく高速化するための基礎知識


弊社河北が、Flash/ActionScript 3.0(以下、AS3)のチューニングの考え方 や方法について解説していく本連載。「サグールテレビ」を始め弊社の、数々のサイト開発に携わっている河北が、自身の経験から学んだチューニングの知識を 語ります。「AS3の知識をベースに、Flashのチューニングにおける基本的な内容をおさえていければと思っています。とはいえ、気楽に読んでいただければ幸いです。また、本連載は、Flash/AS3を基にするAdobe AIR/Flexの開発にも役立ち、プログラマはもちろんデザイナにも役立つと思います」と始まるこの連載、 乞うご期待です。
各所より反響いただいております第一回目記事、まずは是非、ご一読ください。



▼掲載記事はこちら
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/tool/flash_tuning01/01.html

2010/03/04: 「@IT」にて、弊社山本・高須を交えた対談記事が掲載されています

掲載媒体:「@IT」

発行元:IT Media Inc 

掲載開始日:2010年3月4日 
掲載記事名:Windows 7で、どんだけ“おばか”なアプリが作れるの?おばかアプリ座談会


2010年3月1日より応募受付が開始した「おばかWindows 7アプリ選手権」。 Windows 7上で動くWindows 7の機能を生かしたアプリに限定したおばかアプリの 応募を求めるコンテストです。「“おばか”なアプリを作るための発想の源」など をテーマに開かれた座談会の模様です。
「脳波」や「マルチタッチ」についてマイクロソフトの太田氏が説明し始める と、参加者の皆様からは様々なアイデアが飛び出して、終始楽しい雰囲気でし た。弊社山本は、第3回おばか選手権で披露した「マウスの使い方に革命を起こ した「アクトトイレ」の説明をしました。また「アイデアのコツ」として、「ア プリを作る側はすごく痒いけど、それ以外の人は別に痒くなくても、皆が痒くな いと面白いものは作れないので、「そこが痒い気持ちは分かる」みたいな微妙な ラインをつくといい」のではないか、と山本は語りました。
個性的な参加者たちの、個性的な意見は一読の価値ありです。


座談会参加者は下記の通りです。
• 面白法人カヤック 閃光部 瀬尾浩二郎 氏
• 同社 意匠部 林真由美 氏
• サイバーエージェント 新規開発局 デベロップメントグループ 渡辺梓 氏
• チームラボ マーケティングプランナー 高須正和 氏
• 同社 山本遼 氏
• マイクロソフト デベロッパー&プラットフォーム統括本部 UXテクノロジー推進部 部長 長坂一則氏
• 同社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 UXテクノロジー推進部 エンベッドデベロッパーエバンジェリスト 太田寛 氏
• 同社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 デベロッパ-テクノロジー推進部 シニア オーディエンスマーケテイングマネージャ長尾朋代 氏


▼掲載記事はこちら
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/ux/obaka_zadankai/01.html

2010/02/05: 小学館×エニグモ「サンクチュアリプロジェクト」で、弊社猪子が書いた本作品へのメッセージが掲載されました。

小学館×エニグモ「サンクチュアリプロジェクト」で、弊社猪子が書いた本作品へのメッセージが掲載されました。


掲載媒体:小学館×エニグモ「サンクチュアリプロジェクト」
掲載日:2010年2月5日~
掲載企画名:サンクチュアリから影響を受けた経営者たちからのメッセージ


「経済的な繁栄を謳歌しながらも、閉塞感漂う日本の現状に疑問を持った北条彰と浅見千秋。
社会の在り方を根本的に変革する必要を感じた二人は、裏社会と政界に身を投じ、「光と影」から“サンクチュアリ”を目指す!」ビッグコミックスペリオール誌(小学館)にて連載していた漫画『サンクチュアリ』です。史村翔原作、池上遼一作画の名作。この度『サンクチュアリ』新装版の発売を記念した小学館×エニグモ「サンクチュアリプロジェクト」がスタートしました。弊社猪子が書いた本作品へのメッセージが特設WEBに掲載されています。また作品内より選んだ好きな台詞などを、キャンペーン期間中、Twitter上や、サンクチュアリオリジナル装丁本(非売品・2月中旬より応募者にプレゼント予定)に掲載していただけるそうです。


▼特設WEBはこちら
http://www.shmo.jp/sanctuary/#01

2010/02/04: 『MONOCLE』(2010年2月号)で、チームラボを紹介していただきました。

掲載媒体:『MONOCLE』
発行元:Winkontent Ltd 

掲載日:2010年2月
掲載ページ:118頁 

掲載記事名:TALENT SPOT - Tokyo


国際的な問題、ビジネス、文化、デザインを独自の切り口と質の高い記事で、グローバルに活躍するビジネスマンや起業家達向けに発信している英雑誌 「MONOCLE(モノクル)」。Tokyo Designers Weekのため東京を訪れたMonocle誌 が、最も注目する新世代クリエーターをピックアップするという記事『TALENT SPOT - Tokyo』。その記事の中で、急速に成長している日本のテクノロジー・デ ザイン企業のひとつとして、チームラボが選ばれました。クリエイティブ部分だ けでなく、チームラボの自由で民主的な仕事環境も注目している、と締めくくら れています。


▼掲載誌はこちら

http://www.monocle.com/

2010/02/01: 『日経ビジネス』(2010年2月号)で、チームラボのメンバーである河田のプロジェクトを紹介していただきました

掲載媒体:『日経ビジネス』
発行元:日経BP社 

掲載日:2010年2月
掲載ペー ジ:36〜39頁 

掲載記事名:理想の住まいは私が作る

弊社メンバーである河田が始めた「牛乳屋のセルフリノベーションプロジェク ト」。「インターネットで有志を募り、中古住宅を蘇らせた」。「突飛に見える 彼の行動だが、10年後の家作りのモデルとなる可能性も」あると、河田への取 材・紹介していただきました。古い一軒家を借りて、自分の住みたいように改装 しよう」と物件契約したものの、内装工事を任せようと読んだリフォーム業者 は、建物を見るなり「建て替えた方が絶対安く済みます」という。「ならば自分 の手でリフォームしよう」と、ブログを開設し、人手を募集。100人以上の”素 人”がボランティアでリフォームに携わった、文字通り手作りの家です。



▼掲載誌はこちら
 http://business.nikkeibp.co.jp/

2010/01/18: 「デジタルサイネージ総研(TM)ブログ」に、山本のインタビューが掲載されています

掲載媒体:「デジタルサイネージ総研(TM)ブログ」

発行元:デジタルサイネージ総研(TM) 

掲載日:2010年1月15日
記事名:「デジタルサイネージに関わるWEB企業インタビュー:チームラボ株式会社」

デジタルサイネージは今後、日本国内を含め世界中で大きな成長が期待される分野です。関連する業種・業界が幅広く、仕組みが複雑で、先行する海外事例のデータも少ないという状況下、デジタルサイネージの日本国内での普及・発展を尽力しているデジタルサイネージ総研(TM)。現在の状況について「クリエイティブの部分では、カジュアルに表現が展開されているか」と疑問を持つデジタルサイネージ総研(TM)、表現は多様であっていいと、弊社山本遼にインタビューしていただきました。
チームラボのことを社員の目線で語る山本。入社の経緯から入社後の感想、ざっくばらんに語っています。デジタルサイネージを制作するにあたって、「ウザくない」という点に注目する山本。環境に溶け込めるようなサイネージを目指す、という。
チームラボの「もの作り」を支援する環境は「自由、寛容、合理的」。チームが快く制作に協力するスタンスがいい、と紹介していただきました。


▼掲載Blogはこちら
 http://digitalsignage.co.jp/blog/post/2423

2010/01/05: 『日経産業新聞』(2010年1月5日)にて、猪子のインタビューが掲載されました

掲載媒体:『日経産業新聞』
発行元:日本経済新聞社 

掲載日:2010年1月5日
掲載ページ:7頁 

掲載記事名:JAPAN ITの異才たち

ITエンジニアを中心にインタビューする連載「JAPAN ITの異才たち」。
記事内で「(スピードや価格など完成品のスペックにばかりこだわる)今のままのハード的な思考や開発プロセスでは日本の製造業は消えてなくなる」と語る猪子。既存のデザインではなく、「データベース構築まで、蓄積した幅広いIT技術 を生かしてソフトウェアのデザイン全般」を請け負うことができるとチームラボ を紹介して頂きました。「『オシャレ』か『オモロ(おもしろ)でないと生き残れない』」現実を踏まえて、猪子・チームラボが見る「日本のものづくりの未来はソフトの技術力に裏打 ちされたデザインの質にこそある」と記事は締めくくられています。


▼掲載誌はこちら

掲載媒体:『日経産業新聞』
発行元:日本経済新聞社 

掲載日:2010年1月5日
掲載ページ:7頁 

掲載記事名:JAPAN ITの異才たち

ITエンジニアを中心にインタビューする連載「JAPAN ITの異才たち」。
記事内で「(スピードや価格など完成品のスペックにばかりこだわる)今のままのハード的な思考や開発プロセスでは日本の製造業は消えてなくなる」と語る猪子。既存のデザインではなく、「データベース構築まで、蓄積した幅広いIT技術 を生かしてソフトウェアのデザイン全般」を請け負うことができるとチームラボ を紹介して頂きました。「『オシャレ』か『オモロ(おもしろ)でないと生き残れない』」現実を踏まえて、猪子・チームラボが見る「日本のものづくりの未来はソフトの技術力に裏打 ちされたデザインの質にこそある」と記事は締めくくられています。


▼掲載誌はこちら

http://netplus.nikkei.co.jp/ssbiz/

2009/12/17: 『120%iPhone Real Design 特別編集』にて、iPhoneユーザー率が高い会社として、チームラボが取材されました。

掲載媒体:『120%iPhone Real Design 特別編集』

発行元:(株)枻出版社 発 売日:2009年12月20日
発行掲載ページ:60〜61頁 

特集:iPhoneユーザー率が高 い3社を取材

iPhoneの魅力は、豊富な(&増え続ける)アプリにある。「いろいろありすぎて、
どれを選んだらいいのかわからない」という人のための iPhoneアプリに焦点を
あてたガイドブック。どこで買えばいいの? 最初になにをすればいいの? いく
らかかるの? といった超・初心者のための基本ガイドにはじまり、さまざまなジ
ャンルで活躍中のクリエイターによる、実際に愛用中のアプリをリコメンドつき
で紹介しています。
「iPhoneユーザー率が高い3社を取材」記事内で、チームラボからは4人のiPhone
ユーザーが、「ホーム画面の並び」を中心に語っています。
他にも、「クリエイターのiPhone」、「はじめてのiPhone」、「意外と知らない
iPhoneの裏技」、「クリエイター25人のiPhone」「人気のアプリはこれです」 など
iPhoneユーザーやこれからiPhoneを使いたい人の知りたい情報が満載です。


▼出版社はこちら


 http://www.ei-publishing.co.jp/

2009/12/15: 「みんなの仕事場 powered by ASKUL」にて、チームラボが掲載されています

掲載媒体:「みんなの仕事場 powered by ASKUL」

発行元:ASKUL株式会社 

掲載開始月:2009年12月


「みんなの仕事」は、「ビジネスの成功が見えてくる創意工夫のある、アイデア
満載のオフィスを参考にしながら、そのオフィスをデザイン設計したデザイン会
社やオフィスづくりに必要なアイテムやサービスを探せる、オフィス空間の情報
共有コミュニティー&ソリューションサイト」。
 情報化社会におけるチームラボの考えるオフィスを、猪子が語っています。また
「この会社のデキル人」として紹介されたのは、山本遼。ウルトラテクノロジスト
集団チームラボの資産、「人」を考えぬいたオフィス設計を感じていただければと
思います。


▼掲載サイトはこちら

http://shigotoba.askul.co.jp/Edetail/index/e/0e577fa174

2009/12/11: 『msn産経ニュース』 2009年12月11日(金)にて、『百年海図巻』が紹介されました

掲載媒体:『msn産経ニュース』
発行元:(株)産経新聞社 

掲載日:2009年12月11日


2009年12月10日からコニカミノルタプラザで展示されている『百年海図巻』を、
『msn産経ニュース』にて取り上げていただきました。「日本画のように雅やかな
タッチで描かれた海や小さな島が、幅約20メートルの巨大なスクリーンに投影さ
れる。50年後、100年後の海がどのように変わっているかを想像しながら鑑賞する
のも楽しそうだ」。この機会に是非、本作品を体験していただければ、と思います。
展示は21日までです(19:00まで開館。最終日のみ15:00まで)。


▼掲載紙面はこちら
http://sankei.jp.msn.com/culture/arts/091211/art0912112158002-n1.htm

2009/12/11: 『読売新聞』 2009年12月11日(金)夕刊にてコニカミノルタプラザにて展示されている『百年海図巻』が紹介されました

掲載媒体:『読売新聞』
発行元:(株)読売新聞 

掲載日:2009年12
月11日


 2009年12月10日からコニカミノルタプラザで展示されている『百年海図巻』を、
『読売新聞』夕刊にて取り上げていただきました。
「海面が徐々に上昇し、波に島が沈んでいく様子を古典絵巻のように表現した」映像を
この機会に体験していただければと思います。


展示は21日までです(19:00まで開館。最終日のみ15:00まで)。



▼掲載紙面はこちら

http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20091211-OYT1T00718.htm

2009/12/03: 『戦略経営者』 No. 278(2009年12月1日発売)にて、猪子のインタビュー記事が掲載されました

掲載媒体:『戦略経営者』
発行元:TKC 
掲載日:2009年12月1日
掲載ページ:60〜62頁 

掲載記事名:戦略経営者登場


「目標は、情報化社会のなかで重要になっていくテクノロジーにコミットすること、
さらに、日本の優れた文化を、テクノロジーを効果的に使いながら世界中に発信すること。
(中略)日本は、これまで文化の発信を怠ってきた。この弱みを補うべく、
文化の発信という重要な役目を当社のテクノロジーで担おうと考えました」と語る猪子。

テクノロジーとクリエイティブを融合させ、以前にはなかった
“あり得ない”ものをつくり出す、とチームラボを紹介していただきました。



▼掲載誌はこちら
 http://www.tkc.co.jp/senkei/

2009/11/18: 『Web Designing』 Vol. 101(2009年11月18日発売)にて、「スケッチピストン4」及びチームラボが紹介されました

掲載媒体:『Web Designing』
発行元:(株)毎日コミュニケーションズ
掲載日:2009年11月18日
掲載ページ:46~49頁
掲載記事名:WD WEBSITE FRONTIn-Depth Report


 『Web Designing』編集部が注目した新着サイトを、毎月紹介している
「WDWEBSITE FRONT」。
チームラボ自社プロジェクト、落書きのできるインターフェイス
「スケッチピストン」の第四弾である「Wacom Bamboo Fun キャンペーンサイト
(スケッチピストン4)」を取り上げ「なぜ発展性のあるプロジェクトになったのか」
「スケッチピストンの仕組みとカスタマイズ」について、
開発チームにインタビューしていただきました。
サイトの個性にあわせて、機能や演出が変更できるシステムとデザインの秘密を
分かりやすく説明・紹介していただきました。


▼掲載誌はこちら
 http://book.mycom.co.jp/wd/

2009/11/13: 『クリエイティブ業界に就職するための会社研究ブック2011』にて、猪子とチームラボが紹介されました

掲載媒体:「クリエイティブ業界に就職するための会社研究ブック2011」
発行元:ワークスコーポレーション
発行日:2009年11月13日初版
掲載ページ:42・43頁(インタビュー)/91頁(会社紹介)


2008年から続く不況から、2011年度も減少すると見られている昨今。
「厳しい就職状況だからこそ、「がんばるクリエイターのたまごたち」と
「がんばるクリエイティブ関連企業」をつなぎたい」と、
ゲーム、映像、Webなど全10業界を徹底解説した就職本。
 社会人になると、本当にやりたいことをする機会が、どうしても少なくなる。
だから学生のうちに「専門分野をどんどん深めておいたほうがいいと思います」
そして、「ものづくりで世の中を変えようとする」
「目標に向かうための努力を惜しまない」人物を求めていると猪子は語っています。


▼掲載誌はこちら? http://www.wgn.co.jp/store/dat/3129/

2009/11/09: 「日経ビジネス」2009年11月9日号にて、チームラボが紹介されました

掲載媒体:「日経ビジネス」

発行元:日経BP社 

掲載月:2009年11
月
掲載 ページ:30頁〜 

特集:“草食系”でいいのか

2006年以降、日本のベンチャーは活力を失った。
成長よりも居心地の良さに安住 する若手経営者の台頭。
閉塞感の漂う今日の日本で、起業家はどう動いているの か。
そんな特集の中で、「製品を作って情報を発信してれば
先方からアプローチ してくると思って」と猪子は語りました。



▼掲載誌はこちら
 http://business.nikkeibp.co.jp/

2009/11/09: 「TOKYO DESIGN FLOW」N16号にて、針谷氏(ANSWR代表)と猪子との対談が掲載 されています

掲載媒体:「TOKYO DESIGN FLOW」

発行元:MEDIA SURF COMMUNICATIONS 

掲載月:2009年11
月号
掲載ページ:5頁 

特集:Design has been changed デザイ ンは変わった。


2009年秋。世界経済不況の波はデザイン界にも確実に押し寄せています。
もはや デザインの時代は終わったのか。
そうした疑問に、より大きな概念でのデザイン が要求されていると見る同誌の「デザイン特集」。
WebマガジンPublic Imageを 発信するANSWR代表の針谷建二郎氏と
弊社代表猪子が、「デザイン」について対 談をしました。
司会はCreative Clusterの岡田智博氏。



▼掲載誌はこちら
 http://www.tokyodesignflow.com/

2009/11/02: 11月1日号「WebDesigning」にて、猪子のインタビューが紹介されています。

11月1日号「WebDesigning」にて、猪子のインタビューが紹介されています。


掲載媒体:「WebDesigning」
発行元:株式会社毎日コミュニケーションズ
掲載日:2009年11月1日
掲載ページ:47頁
特集:WEBを考える。


100号記念特集!時代を牽引する30人が書く、「WEBを考える。」にて、
「プリクラのようなもの」として、プリクラやスケッチピストンシリーズを例にあげて、
「ユーザが何を自由にでき、誰がやってもアウトプットのクオリティーがある
一定以上になる(他人に見せたくなる)、そういうツールみたいなものをデザイン
することが、今後のデザイナーの役割だと思っている」
とコメントしています。


▼掲載誌はこちら
http://book.mycom.co.jp/wd/currentissue/

2009/10/02: 9月30日号「Happy Technology」にて、ITサービス部吉澤のインタビューが紹介されています。

掲載媒体:Happy Technology
発行元:株式会社アネスタ
掲載日:2009年9月30日
掲載ページ:20‐21頁
特集:理工学はヒトを「ハッピー」にする!


女の子のための理工学系進学情報誌「Happy Technology」にて、
ITサービス部 テクニカルエンジニア 吉澤が、
「文系からIT開発にチェンジ。
テクノロジーを使って、日本文化を世界に発信したいんです」
として、インタビュー記事にて紹介されています。

▼掲載誌はこちら
http://www.anesta.co.jp/user/02_4.php

2009/10/01: 「@IT」にて、猪子のインタビューが紹介されています

掲載媒体:「@IT」
発行元:アイティメディア株式会社
掲載日:2009年10月1日
特集:自分戦略@IT研究所


「チームで生み出すプロダクトが何よりの自慢!みんな、なんでウチに頼まないんだろう?(笑)」
として、
「切実に「いいものを作りたい」」「チーム力が不可欠。だから“チームラボ」
「“デジタルネイティブ”な人と仕事がしたい」
などについて、コメントしています。


▼掲載記事はこちら
http://lab.jibun.atmarkit.co.jp/company_pages/61

2009/09/14: iNSIDEに、代表猪子による新世代BB研究会での講演の様子が掲載されています

ブロードバンド推進協議会の新世代ブロードバンド研究会/ゲーム&コミュニティサービス・ワーキンググループで、
10日に行われた「日本で育つ新しいコミュニティの魅力」と題したオープンセミナーにて、
弊社代表猪子が講演を行いました。

2007年AUデザインプロジェクトで発表した「ACTFACE」や、
産経新聞のニュース・ブログサイト「イザ!」、
サイト上でお絵かき遊びができる「SKETCH PISTON」など、
写真を交えて紹介されています。

掲載媒体:iNSIDE
運営会社:株式会社IRIコマース&テクノロジー
掲載日:2009年9月11日

▼詳細はこちら
http://www.inside-games.jp/article/2009/09/11/37623.htm

2009/08/31: 9月号「日経SYSTEMS」にてチームラボの活動とメンバーが紹介されています

掲載媒体:日経SYSTEMS
運営会社:日経BP社
掲載日:2009年8月26日
掲載ページ:25頁
特集:チームにも感情がある!イキイキ現場の作り方
Part4:~効果あり、チームのこんな取り組み~

「現場で実践している、チーム感情の改善に役立つ20の取り組み」のひとつとして、
チームラボメンバーと社外の人とで行っている読書会の活動が紹介されています。

▼掲載誌はこちら
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/OS0197.html

2009/08/10: 8月10-17日合併号「日経ビジネス」にて代表猪子のコメントが紹介されています

掲載媒体:「日経ビジネス」
運営会社:日経BP社
発刊日:2009年8月10日
掲載頁:P32


特集「さらば『老人国家』」-世代交代が日本を救う-にて、
「過去の幸せを知ってしまった大人に理解をしてもらうのは絶対無理です」として、
情報流通コストがゼロになったことにより、世の中が変わってしまったことなどを
例にあげてコメントしています。


▼掲載誌はこちら
http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbse/

2009/08/08: 8月8日号「TVBros」にて「SKETCH PISTON1」が紹介されています

掲載媒体:「TVBros」
運営会社:株式会社東京ニュース通信社
発刊日:2009年8月8日
掲載頁:P33


「ネット探偵団」-面白いサイトはこの人が作っている-にて、
「最先端技術を駆使してユニークなサービス実現するチームラボの最新作」として、
(株)アイディーユープラス様のコーポレートサイト「SKETCH PISTON1」が
紹介されました。


▼「SKETCH PISTON」詳しくはこちら
http://www.team-lab.com/sketchpiston/sketchpiston1/


▼掲載誌はこちら
http://www.tokyonews-webstore.com/tvbros/

2009/07/01: 8月号「Web creators」にて、代表猪子と、マーケティングプランナー渡部がインタビューをうけています

掲載媒体:「Web creators」
運営会社:株式会社リンク
発刊日:2009年7月1日
掲載頁:P82~83


「技術的制約など考えることなく、直感的な楽しさやおもしろさを追求していく」
として、「SKETCH PISTON1」「SKETCH PISTON2」「サグールテレビ」「actface」
などを紹介しています。


▼「SKETCH PISTON」はこちら
http://www.team-lab.com/sketchpiston/sketchpiston1/


▼「サグールテレビ」はこちら
http://sagool.tv/


▼「actface」はこちら
http://www.team-lab.net/portfolio/actface


▼掲載誌はこちら
http://www.fujisan.co.jp/product/178/

2009/06/24: @ITにて、チームラボのオフィスが紹介されています

掲載媒体:@IT
運営会社:アイティメディア株式会社
掲載日:2009年6月24日


自分戦略研究室 にて「創造性を高めるオフィス」の秘密として、
チームラボのオフィスとチームラボのオフィスへのこだわりが紹介されています。


▼詳細はこちら
http://www.lasta.jp/style/1/detail/?id=16

2009/06/18: 7月号「Web Designing」にて「SKETCH PISTON1」「SKETCH PISTON2」が紹介されています

掲載媒体:「Web Designing」
運営会社:株式会社毎日コミュニケーションズ
発刊日:2009年6月18日
掲載頁:P48


「落書きが勝手にマンガになったようでユニーク」として、(株)アイディーユープラス様のコーポレートサイトと
漫画家タナカカツキ氏とのコラボレートサイトを紹介しています。


▼「SKETCH PISTON」詳しくはこちら
http://www.team-lab.com/sketchpiston/sketchpiston1/


▼掲載誌はこちら
http://book.mycom.co.jp/wd/

2009/06/15: 7月号「広告」にて、「花と屍」「actface」などが紹介されています

掲載媒体:「広告」
運営会社:株式会社博報堂
発刊日:2009年6月15日
掲載頁:P44~P45


「テクノロジーで再生する日本の発想」として、
映像インスタレーション「花と屍」を『大和絵の独特の空間認識を3DCG映像作品で表現』
ケータイのコンセプトモデル「actface」を『目的ではなく、行為自体に新しい価値を与えるケータイ』
として紹介しています。


▼「花と屍」詳しくはこちら
http://www.team-lab.net/portfolio/flower/exhibition


▼「actface」詳しくはこちら
http://www.team-lab.net/portfolio/actface


▼掲載誌はこちら
https://www.kohkoku.jp/order/order_form.cgi

2009/06/15: リクナビ2011「就職ジャーナル」にて、テクニカルエンジニアの山本が紹介されています

掲載媒体:リクナビ2011「就職ジャーナル」
運営会社:株式会社リクルート
掲載日:2009年6月15日


「インターンシップで見つけた新しい自分」というテーマで、
山本がインタービューを受けています。


▼詳細はこちら
http://2011.rikunabi.com/CNT/SJ/work/internship/internship_vol07.html

2009/06/15: Lastaにて、チームラボのオフィスが紹介されています

掲載媒体:Lasta
運営会社:株式会社デザインワークスプロジェクト
掲載日:2009年6月15日


-CASE COMPANY-情報化社会に適応した、次世代型オフィス として、
チームラボのオフィスが紹介されています。


▼詳細はこちら
http://www.lasta.jp/style/1/detail/?id=16

2009/06/13: 6月13日号「TV Bros」にて、「SKETCH PISTON2」が紹介されています

掲載媒体:TV Bros
運営会社:東京ニュース通信社
掲載日:2009年6月10日
掲載頁:33頁


TV Brosのネット探偵団「ブロスブックマーク」にて、
「画面に線を描いたりキャラを配置していくと、物理演算によって
各自が勝手に動き始める「スケッチアクション」。
パーツの配置によって、予想を超えたミラクルな世界観が味わえるのがツボ。」
として紹介されています。


▼掲載誌はこちら
http://www.tokyonews-webstore.com/tvbros/

2009/06/11: MSNのトップインタビュー特集で、代表猪子が紹介されています

掲載媒体:MSN
運営会社:マイクロソフト株式会社
掲載日:2009年6月10日


~大逆転の発想がここにある ニッポンの経営者~連載トップインタビューにて、
経営や、社員、採用などについてインタビューを受けています。


▼詳細はこちら
http://career.jp.msn.com/article2/leaders/007/default.htm

2009/06/01: 有隣堂とエニグモのコラボレーションブックフェアで、代表猪子が「ドラゴンボール」を紹介しています

「読むんじゃなかった!?人生変えた1ページ」として、ブックフェアが開催されています。
「今、注目のビジネスパーソン30人の人生変えた(それぐらい影響を受けた)1冊を
推薦してもらう企画」として、各店舗にて展開しています。


運営:株式会社エニグモ・有麟堂


【開催場所/日程】
・ヨドバシAKIBA店 6/1 (月)~6/30(火)
・アトレ目黒店     6/1 (月)~6/30(火)
・川崎BE店      6/1 (月)~6/30(火)
・藤沢店        6/8 (月)~7/5 (日)
・厚木店        6/20(土)~7/20(月)
・横浜駅西口店     6/22(月)~7/20(月)
・アトレ恵比寿店    6/23(火)~7/13(月)

2009/05/20: マイコミジャーナルで「SKETCH PISTON2」が紹介されています

掲載媒体:マイコミジャーナル
運営会社:株式会社 毎日コミュニケーションズ
掲載日:2009年5月19日


Web、映像、音楽...1日限定トップクリエイターの饗宴! として、
代表猪子とタナカ氏がスピーカーで参加した「PUBLIC/IMAGE.METHOD」をとりあげ、
Webサイトであり、インタフェースでもあり、ゲームコンテンツでもある
SKETCH PISTONの可能性について、二人のセッションの内容を通して紹介しています。


▼詳細はこちら
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/05/19/publicmethod/

2009/05/01: 6月号「JJ」の特集にて、チームラボのオフィス内で撮影したスナップが掲載されています

掲載媒体: 「JJ」
発行元:  光文社
発行日:  2009年6月1日


6月号特集「アイドルOLの『ラク可愛』通勤テクニック」にて、
チームラボのミーティングスペースの一部が、撮影で使用されました。


▼掲載誌はこちら
http://jj-m.jp/

2009/05/01: 「日経メディアラボ」で、「SKETCH PISTON」が紹介されています

掲載媒体:日経メディアラボ
運営会社:日本経済新聞社
掲載日:2009年5月1日


「インタフェースとコンテンツの間に区別はない」として、
代表の猪子と、WEBプランナーの渡部が、
「SKETCH PISTON」に着手したきっかけや、今後の思いを紹介しています。


▼詳細はこちら
http://nikkeimedialab.jp/blog/2009/05/sketch-piston-5.html

2009/05/01: 代表猪子と取締役堺が、NHK 総合テレビ「地頭クイズ ソクラテスの人事」に出演しました

放送局: NHK 総合テレビ
番組名: 地頭クイズ ソクラテスの人事
放送日: 2009年月4日30日 22:00~22:43


いろいろな業界の実際に面接試験で出題する難問奇問 に、
スタジオに招かれたタレント、学者、芸人…様々な解答者が挑戦。


▼番組の詳細はこちら
http://www.nhk.or.jp/jinji/

2009/04/27: No3「QUOTATION」にて、「花と屍」他、チームラボの活動が紹介されています

掲載誌: 「QUOTATION」
出版元: 株式会社ビー・エヌ・エヌ新社
発行日: 2009年月4日27日
掲載頁: 41頁


「先鋭集団 “チームラボ”を支える、温故知新の精神」として、
「感性 Kansei-Japan Design Exhibition」での「花と屍」の展示風景や、
「COUNTDOWN JAPAN 08/09」「actface」などが紹介されています。


▼掲載誌はこちら
http://www.quotation.jp/2009/04/475/

2009/04/20: 「Tech総研」「 明日に向かってプログラめ!」にて、代表猪子が紹介されています

掲載媒体: 「Tech総研」
発行元:  株式会社リクルート
掲載日:  2009年4月17日


代表猪子が、「猪子寿之@チームラボは、今も昔も少年ジャンプ!」という
タイトルのもと、「プログラミングとは、空想や妄想を現実にする道具である」など、
インタビューに回答しています。


▼詳しくはこちら
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001528

2009/04/14: CBCNETに、代表猪子が参加する、クリエイティブカンファレンス 『Public/image.METHOD』が紹介されています

掲載媒体:CBCNET
運営会社:株式会社グランドベース
掲載日:2009年4月13日

▼参加メンバー
1. TEAM LAB × タナカカツキ
2. FUGAHUM × 田島一成
3. I AM ROBOT AND PROUD × 真鍋大度
4. 辻川幸一郎 × 伊藤直樹(GT)
5. 中村勇吾(THA) × 富野由悠季

▼詳しくはこちら
http://www.cbc-net.com/topics/2009/04/090409_method.php

2009/04/10: 「みんなの仕事場」にて、チームラボオフィスと代表猪子のインタビューが紹介されています

掲載媒体: 「みんなの仕事場」
発行元:  アスクル株式会社
発行日:  2009年4月10日

チームラボの3つの企業理念をもとに、代表の猪子が、オフィスやオフィス家具の
コンセプトなどを紹介しています。


▼詳しくはこちら
http://shigotoba.askul.co.jp/Speciallist/detail/fcid/2/faid/fb4169e03f

2009/04/10: 代表猪子が、TOKYO MX 「ほぼ1~見ちゃう動画TV~」に出演しました

放送局: TOKYO MX
番組名: ほぼ1~見ちゃう動画TV~
放送日: 2009年月4日9日 25:00~25:30


ピエール瀧氏と倉本美津留氏を楽しませる実写、アニメ、CGなど、
60秒以内の映像作品を紹介。
代表の猪子は、「感性Kansei-Japan Design Exhibition」にて発表した、
チームラボの映像インスタレーションン「花と屍」などを紹介しました。


▼「花と屍」の映像はこちら
http://www.team-lab.net/portfolio/flower/movie

▼番組の詳細はこちら
http://www.mxtv.co.jp/1_minute/

2009/04/09: チームラボが提案した「SKETCH PISTON」が様々なメディアで紹介されています

4月6日(月)にプレスリリースした「SKETCH PISTON」が、
以下サイトにてとりあげられています。


・japan.internet.com
http://japan.internet.com/wmnews/20090406/3.html

・msn.デジタルライフ
http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=99998/articleid=410510/

・ZDnet Japan
http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,00044763p,00.htm

・CNET Japan
http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00044763p,00.htm

・IT Fourm
http://www.pluscome.net/modules/rssc/single_feed.php?fid=317122

・ValuePress!
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=37265

・新興市場infomation
http://release.business-i.jp/index.php?module=default&action=detail_rss&rid=104383

・VFリリースサイト
http://release.vfactory.jp/release/33424.html

・KEIEIコンビニ
http://www.keiei.ne.jp/dir/press/column/10032882.html

・COBS ONLINE
http://cobs.jp/press/0904/0406/80539.html

・gooビジネスEX
http://bizex.goo.ne.jp/release/detail/47536/

・Bizploop
http://www.bizloop.jp/release/VP37265/

・ダイヤモンドメディア
http://www.diamondmedia.co.jp/ValuePressNews/item_it/1465

・エヌプラス・ニュースリリース
http://news.nplus-inc.co.jp/index.php?number=2204&action=ViewDetail

・ビズサムライ
http://www.biz-samurai.com/release/detail/37265/

・Review360
http://www.review360.jp/pressrelease/show/id/273/companyId/0

・Yahooオンビジネス
http://press.onbiz.yahoo.co.jp/pr/ShowPrLeaf/id/V0006896_PR000037265

・Cybozu.net
http://news.cybozu.net/press/valuepress/000074667.html

・SEO TOOLS
http://www.seotools.jp/news/id_37265.html

・Yahoo! ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090406-00000025-inet-inet

・mediajam
http://pr.mediajam-mini.info/topic/101459

・CodeZine
http://codezine.jp/article/detail/3819

・Googleニュース
http://news.google.co.jp/news/story?um=1&ned=jp&cf=all&ncl=1285911547

・infoseekニュース
http://news.www.infoseek.co.jp/comp/internet/story/20090406internetcomwm03/

・FIDELI
http://press.fideli.com/press/m/detail/bid/3014/eid/6130/index.html

・ベンチャープラス
http://venture-plus.com/news/42419

・なまら北海道
http://www.namara-hokkaido.net/topics/pr/entry.php?id=17761

・Accia
http://www.accia.net/press/0904/06/37265.html

・Exciteニュース
http://www.excite.co.jp/News/release/vfactory_33424.html

・FC2ニュース
http://news.fc2.com/search.php?g=25&p=0&s=%A5%C1%A1%BC%A5%E0%A5%E9%A5%DC%A4%CF%A1%A2%A5%E6%A1%BC%A5%B6%A1%BC%A5%A4%A5%F3%A5%BF%A1%BC%A5%D5%A5%A7%A5%A4%A5%B9

・Press Room
http://www.pressroom.jp/newslink/index.html

・転職サイト「エクセレントベンチャーを探せ!!」
http://excellent.p-db.com/pressrelease/4450/


◆「SKETCH PISTON」とは
http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=491


▼「SKETCH PISTON」プロモーションサイトはこちら
http://www.team-lab.com/sketchpiston/sketchpiston1/

▼まずは、「SKETCH PISTON1(idu+plus)」(09年3月13日オープン)を体験してみてください。
http://www.iduplus.jp/

2009/04/09: マイコミジャーナルにて、代表猪子が参加した「gooラボ ネットの未来カンファレンス」が紹介されています

掲載媒体:マイコミジャーナル
運営会社:株式会社 毎日コミュニケーションズ
掲載日:2009年4月5日

メインセッションとなる「ネットの未来放談・大喜利」にて、
司会を務めた藤代裕之氏(NTTレゾナント)の「筋書きはまったくございません」
との言葉どおり、代表の猪子、Cerevo・岩佐琢磨氏、マイクロソフト・楠正憲氏、
勉強会コミュニティ GnZ・森正弥氏(楽天技術研究所代表)という濃いパネリストからは
さまざまな話題が飛び出した、と紹介されています。

▼詳しくはこちら
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/04/05/goolabs/

2009/04/01: 4月号「Real Design」にて、「花と屍」が紹介されています

掲載誌: 「Real Design」
出版元: 株式会社 枻出版社
発行日: 2009年月4日1日
掲載頁: 116頁


「日本人の『感性』は外国人につながるか」として、
「感性 Kansei-Japan Design Exhibition」での「花と屍」の展示風景や、
展示中の反響などが紹介されています。


▼掲載誌はこちら
http://www.amazon.co.jp/Real-Design-%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-2009%E5%B9%B4-04%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B001QWUZ9M/ref=pd_sim_b_2

2009/03/26: 5月号「ビジネスチャンス」にて、代表猪子が紹介されています

掲載誌: 「ビジネスチャンス」
出版元: 株式会社サクセスマーケティング
発行日: 2009年月5日1日
掲載頁: 89頁


「ニッポンのベンチャー社長名鑑」にて、事業内容のほか、

尊敬する経営者や、好きな言葉などを紹介しています。


▼掲載誌はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/B001UOJNDU/

2009/03/26: 5月号「GOETHE」にて、代表猪子が紹介されています

掲載誌: 「GOETHE」
出版元: 株式会社 幻冬社
発行日: 2009年5月1日
掲載頁: 269頁


「BIG Dream Theater」~今後の活躍が期待の若手社長の壮大な夢をこっそり教えてもらいました~
の第2回目にて、「俺たちの技術で世界を沸かせたい!!」として、今後についてコメントしています。


▼掲載誌はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/B001US5QR8/

2009/03/26: 4月号「STUDIO VOICE」で、代表猪子のコメントが紹介されています

掲載誌: 「STUDIO VOICE」
発行元:  株式会社INFASコミュニケーションズ
発行日:  2009年4月1日
掲載頁:  38頁


「STUDIO VOICE」400号記念アンケート『QUESTION NAIRES』にて、
代表猪子がスタジオ・ボイスとの仕事や、今後期待することなどについて回答をしています。


▼掲載誌はこちら
http://www.studiovoice.jp/studio-voice/

2009/03/26: 4月号「ビジネスチャンス」にて、「チームラボレコメンデーション」が紹介されています

掲載誌: 「ビジネスチャンス」
出版元: 株式会社サクセスマーケティング
発行日: 2009年4月1日
掲載頁: 133頁


「中小企業のIT化リアル白書」の「レコメンド機能一覧表」にて、

どんなことが可能か、または、強みかということがマトリックスで紹介されています。


▼掲載誌はこちら
http://www.bc01.net/articles/latest.html

2009/03/26: 4月号「metro min.」で、代表猪子が3万円前後のオススメグッズを紹介しています

掲載誌: 「metro min.」
発行元: スターツ出版株式会社
発行日: 2009年3月20日
掲載頁: 16頁
 
仕事と暮らしを“アップデート”するモノ図鑑「UPDATE your life!!」にて、  「メモ力」として、デジタルメモ『ポメラ』を紹介しています。

▼掲載誌はこちら
http://www.metromin.net/paper/index.aspx

2009/03/26: 「逆風を追い風に変えた19人の底力」にて代表猪子が紹介されています

掲載誌: 「逆風を追い風に変えた19人の底力」
発行所: 株式会社青春出版社
発行日: 2009年3月10日
掲載頁: 224~235頁

「BIG tomorrow」連載の中から、田原氏が19名を選出して書籍化。
その中で、「日本発の技術で世界を狙う、独創的な『志』」として、チームラボと代表の猪子を紹介しています。
▼掲載誌はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/4413037065

2009/03/26: 「CGプロダクション&クリエーター2009」で、チームラボ映像作品が紹介されています。

掲載誌: 「CGプロダクション&クリエーター2009」
発行元:  株式会社ワークスコミュニケーション
発行日:  2009年3月6日

パリ ルーヴル宮での展示風景や「花と屍」、「Last Days」、「然」などが掲載。

▼掲載誌はこちら
http://www.amazon.co.jp/dp/4862670520

2009/03/05: 2009年 3月5日、「リクナビNEXT」企業経営者のメッセージで、代表猪子が紹介されています。

掲載媒体:リクナビNEXT
運営会社:株式会社リクルート
掲載日:2009年3月5日


「注目の経営者が語る『今、人材に求められる能力』」にて、会社のサービスや、
今後の事業戦略などについて、インタビューを受けています。


▼詳細はこちら
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/rnc/docs/cp_s00914.jsp?html_nm=keieisya/0911/2045942/2045942.html


2009/03/05: 2009年 3月5日、「みんなの仕事場」で、チームラボのオフィスが紹介されています。

掲載媒体: 「みんなの仕事場」
運営会社: アスクル株式会社 みんなの仕事場運営事務局
掲載日:  2009年3月5日
 
チームラボのオフィスやオフィス家具が、画像とテキストで紹介されています

 ▼詳細はこちら


http://shigotoba.askul.co.jp/Edetail/index/e/0e577fa174

2009/02/27: DREAMにて、感性展でチームラボが手がけたインスタレーション作品、また代表猪子インタビューが紹介されています。

掲載誌:「DREAM」
出版元:どりーむ編集局
発行日:2009年2月20日
掲載頁:10頁、37頁
2009年 NO.462「DREAM」にて、「感性Kansei-Japan Design Exhibition」で、
チームラボが手がけた、インスタレーション作品、及び、代表猪子インタビューが紹介されています。
代表の猪子が、作品を手がけた思いや作品の紹介を、展示風景の写真とともに紹介しています。
 
<「感性Kansei-Japan Design Exhibition」とは>
経済産業省が策定した「感性価値創造イニシアティブ」に基づき、感性に訴えかける
日本の優れた製品やサービスを紹介する展示会です。
本展示会は、2011年3月までの3年間を「感性価値創造イヤー」として定め、
世界の各地で開催する予定の「感性価値創造フェア」の最初のイベントとして、フランスにて開催されます。
 
【展示会について】
展示会名:
感性 Kansei-Japan Design Exhibition(日本のデザイン展)
主催   :経済産業省/日本貿易振興機構(JETRO)
期間   :2008年12月12日~21日(10日間)
会場   :フランス パリ ルーヴル宮国立 装飾美術館 メインホール
(107 Rue de Rivoli,75001 Paris FRANCE)
▼作品についてhttp://www.team-lab.net/portfolio/diorama.html

2009/02/16: 「KAKEHASHI」(「日本と世界をつなげる未来への『懸け橋』」)にて、チームラボの作品が紹介されています。

掲載サイト:「日本と世界をつなげる未来への『懸け橋』」
運営:KAKEHASHI運営事務局
掲載日:2009年2月13日

2009年2月13日オープン、「KAKEHASHI」(「日本と世界をつなげる未来への『懸け橋』」)にて、チームラボの作品が紹介されています。
※また、代表猪子のインタービュー記事は3月中に公開予定です。

▼作品紹介詳細はこちら
http://kakehashi.tv/work_list.php?blogid=3

▼「KAKEHASHI」とは
http://kakehashi.tv/about.php

2009/02/10: 「東京IT新聞」の口コミ2.0にてチームラボ映像作品「然」が「アジアデジタルアート大賞受賞」と紹介されています。

掲載誌:「東京IT新聞」
発行元:株式会社トレンドアクセス
発行日:2009年2月10日掲載ページ:15面
2009年2月10日発行「東京IT新聞」、
エンタテインメント枠「口コミ2.0」にて、チームラボ映像作品「然」が
「アジアデジタルアート大賞受賞」と紹介されています。

2009/02/09: エンジニアtypeにてエンジニアの思いを重視してビジネスを創造するプロセスや実績を弊社吉村と坂下が紹介してます。

掲載紙:「エンジニアtype」
発行元:株式会社キャリアデザインセンター
発行日:2009年3月1日掲載ページ:30~31頁
2009年VOL.03「エンジニアtype」にて、特集『技術者が強い会社30』
「Case4 技術者の発想を大事にしている会社」として、
「エンジニア一人一人の思いを重視して独自のビジネスを創造」
するプロセスやその実績を弊社吉村と坂下が紹介しています。
▼掲載誌はこちらhttp://type.jp/s/mgz/etype.html

2009/02/05: 「デザインの現場」にて、「感性 kansei-Japan Design Exhibition-」でのチームラボの映像作品『花と屍』が紹介されました。

掲載紙:「デザインの現場」
発行元:株式会社美術出版社
発行日:2009年2月5日
掲載ページ:85頁


2009年2月号隔月刊誌「デザインの現場」の「NEWS」にて、
「極めて平面的ともいえる古典絵画に敢えて奥行きと時間軸をくわえた
"動画版現代絵巻"をインスタレーションとして発表し、会場を沸かせていた
」として、チームラボの映像作品『花と屍』が紹介されています。


▼日仏国交150周年記念パリ感性展の様子はこちら

http://www.team-lab.net/portfolio/diorama_exhibition.html


<「感性Kansei-Japan Design Exhibition」とは>
経済産業省が策定した「感性価値創造イニシアティブ」に基づき、
感性に訴えかける日本の優れた製品やサービスを紹介する展示会です。
本展示会は、2011年3月までの3年間を「感性価値創造イヤー」として定め、
世界の各地で開催する予定の「感性価値創造フェア」の最初のイベントとして、
フランスにて開催されます。


【展示会について】
展示会名:感性 Kansei-Japan Design Exhibition(日本のデザイン展)
主催:経済産業省/日本貿易振興機構(JETRO)
期間:2008年12月12日~21日(10日間)
会場:フランス パリ ルーヴル宮国立 装飾美術館 メインホール
       (107 Rue de Rivoli,75001 Paris FRANCE)


▼掲載誌はこちら

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%8F%BE%E5%A0%B4-2009%E5%B9%B4-02%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B001PAGSJG/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1233831820&sr=8-1

2009/02/05: 「@IT自分戦略研究所」『今週のリーダー』の第1回にて、弊社吉村が紹介されています。

掲載サイト: @IT
運営会社: アイティメディア株式会社
掲載日:2009年2月2日

 

「@IT自分戦略研究所」『今週のリーダー』の第1回にて、弊社吉村が紹介されています。

「ぼくは『引っ張らないリーダー』です」として、創業から現在に至るまでの経験を紹介しています。

■引っ張るのではなくガイドする

■情報共有は「壁パス」+「自分はこう思う」
■100人をマネジメント。それまでのやり方が最初の3日で破綻
■楽しいテンションで作ったアウトプットは楽しい
■みんながずっと笑顔で開発できる環境をプロデュースしたい

 

など、エピソードをまじえながら、5つのトピックをお話しています。

▼詳しくはこちら
http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/leader/01/01.html

2009/01/15: c-netにチームラボと角川マーケティングが制作した「kadoTV(カドテレビ)」が取り上げられております。

掲載サイト: CNET JAPAN
運営会社: 株式会社シーネットネットワークスジャパン
掲載日:2009年1月14日

c-netにチームラボと角川マーケティング(代表取締役社長:福田全孝)が制作した「情報大航海プロジェクト」実証サービスとして、ユーザーによるアニメ動画への字幕付与サイト「kadoTV(カドテレビ)」(http://kadokawa.sagool.tv/)が取り上げられております。

▼詳しくはこちらから
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20386449,00.htm?ref=rss

2009/01/15: goo 求人・転職 のドリームゲートスペシャルインタビューMY BEST LIFE 挑戦する生き方で代表猪子が取り上げられました。

掲載サイト: goo
運営会社: エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社

goo 求人・転職 のドリームゲートスペシャルインタビュー
MY BEST LIFE 挑戦する生き方で代表猪子が取り上げられました。

これまでに至る経緯、大切にしている考え方、そしてプライベート等
について掲載されております。

▼詳しくはこちらから
http://job.goo.ne.jp/topics/interview/interview49/index.html

2009/01/07: NIKKEI NET 「IT+PLUS」 にて、代表猪子のインタビューが取り上げられております。

掲載サイト: NIKKEI NET 「IT+PLUS」
運営会社: 日本経済新聞社
掲載日: 2001年1月6日

NIKKEI NET 「IT+PLUS」 にて、代表猪子のインタビューがとりあげられております。

「情報価値のルールが変わった」と題して
和田アキ子と初音ミクのYouTubeでの検索ヒット数などを例にとり、
「みんながただ知っているということより、誰かに渇望されるということがこの世界では重要なのだと思う。」
とインタビューに答えております。

▼詳しくはこちら
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITzx000005012009

2009/01/05: The Japan Times online にて、チームラボ「メモデスク」が紹介されました。

掲載サイト: The Japan Times online
運営会社: The Japan Times Ltd
掲載日: 2008年12月23日

The Japan Times online にて、チームラボ「メモデスク」が紹介されました。

「もし、メモデスクがオフィスにあったら、
ノートやメモ帳をミーティングに持っていく必要がなくなるかも!?」
として、その機能や利便性が紹介されています。

▼詳しくはこちら
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/fs20081223a2.html

▼メモデスクについてはこちら
http://www.team-lab.net/portfolio/memodesk

2008/12/25: NIKKEI NET 「IT+PLUS」にて、代表猪子が「識者に聞く」という企画でコメントしています。

掲載サイト: NIKKEI NET 「IT+PLUS」
運営会社: 日本経済新聞社
掲載日: 2008年12月24日、25日、26日、29日

NIKKEI NET 「IT+PLUS」にて、「識者に聞く」という企画で代表猪子が
1回目は2008年のIT業界10大ニュースについて
2回目は2009年のモバイル分野のキーワードについて
3回目は2009年のIT大予言「あなたの初夢は?」について
4回目は冬休みにおすすめの23冊について
コメントしています。

▼コメントの詳細はこちら
1回目はこちらから
2回目はこちらから
3回目はこちらから
4回目はこちらから

2008/12/15: 2008年12月初版「働かない人」にて、代表猪子のインタービューが掲載されました。

掲載書籍: 「働かない人」
発行元:弘文堂
発行日: 2008年12月
掲載ページ:41頁~

■目標とプロセスを共有することで、脳が幸福を感じる

創業の経緯やチームでの仕事のスタンスなどを紹介。

▼掲載書籍はこちら
http://www.amazon.co.jp/%E5%83%8D%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%80%82-%E5%B7%A6%E4%BA%AC-%E6%B3%B0%E6%98%8E/dp/433555124X

2008/12/15: 2008年12月号「日経エレクトロニクス」にて、代表猪子のインタービューが掲載されました。

掲載媒体: 「日経エレクトロニクス」
発行元:日経BP社
掲載日: 2008年12月1日
掲載ページ:52頁

特集:もっと楽しいテレビ

■未来のテレビ,私はこう考える

Twitterやニコニコ動画を例に出しながら、
「マイノリティーにも楽しみを」とコメント。

▼掲載誌はこちら
http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679740

2008/12/01: プラチナ サライに「世界が一つの世界時計」が紹介されました。

掲載紙 : プラチナ サライ
発行元 : 株式会社小学館
掲載日 : 2008年12月1日
掲載頁 : 169頁

12月1日発売のプラチナ サライに「世界が一つの世界時計」が紹介されました。

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世界が一つの世界時計

Product details
短針が12本の時計。
東京との時差から12本の短針にはそれぞれ世界の都市名が書いてある。
東京の時間を表示すると同時に世界11都市の時間を表示する時計。

Concept
情報化社会は世界が繋がってしまっています。
みんなが世界を意識して働かないといけないので、時間も世界を意識した方がいいでしょう。
それで、いろんな都市の時間の時計をよく並べます。
でも、よく見ると、秒針がみんな少しづつずれています。
世界は一つなので、時間も一つのはずです。

new value in behavior
行為の中からさらなる価値を

本来の目的のためには愚直に
その機能を使う行為の中からさらなる別の価値を産む

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2008/10/27: Vol.47「WEB+DB PRESS」にて、代表猪子が「GOOD DESIGN EXPO 2008」にて実施されたステージセッションの一部が紹介されました

掲載媒体:「WEB+DB PRESS」
発行元:株式会社技術評論社
掲載号: 2008年Vol.47
掲載ページ:220頁

「GOOD DESIGN EXPO でアルファギークに逢いたい」

2008年8月22日(金)~24日(日)開催のイベント「GOOD DESIGN EXPO 2008」で、
小飼弾氏のMCのもと、弊社猪子と、未来検索ブラジル代表取締役の深水氏、同社取締役の竹中氏との
4名にてステージセッションが行われ、その一部が紹介されています。

猪子は、
「…ハードウェアメーカーや家電メーカーが時代をリードするわけではなく、
ソフトエンジニアではないとデザインができなくなってきている部分がある…」

と、iPhone などを例に出して対談した。

▼掲載誌はこちら
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2008/10/10: 2008年11月号「STUDIO VOICE」にて、代表猪子のインタービューが掲載されました。

掲載媒体: 「STUDIO VOICE」
発行元:株式会社INFASパブリケーションズ
掲載日: 2008年10月6日
掲載ページ:57頁

ゲームを作ろう!~非ゲームクリエイターのための入門講座~

■ゲームで私がやりたいこと

「ゲームなのかツールなのかわからないもの」
“行為に価値を与えるのがゲームだから、僕からするとこれが新しいジャンルのゲーム”
として、代表猪子が『actface Play』『actface Rhythm』を紹介。

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2008/10/02: 2008年11月号「小学校六年生」にて、代表猪子のインタビューが掲載されました。

掲載媒体: 「小学六年生」
発行元:株式会社小学館
掲載日: 2008年10月1日
掲載ページ:39頁

「いまコレを読め!聴け!見ろ!やれ!」

俳優や歌手、作家にIT業界の社長たちが、12歳のいま、手にとってほしい、
本やマンガ、映画、CD、ゲームをおすすめするコーナーにて、代表猪子が
「ドラゴンボール」を紹介。他インタビューに、女優の上戸彩さん、
放送作家の鈴木おさむさん など。

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2008/10/02: 2008年11月号月刊「ブレーン」にて、代表猪子の鼎談が掲載されました。

掲載媒体: 月刊「ブレーン」
発行元:株式会社宣伝会議
掲載日: 2008年10月1日
掲載ページ:21~29頁

巻頭特集「青山デザイン会議」 第110回/思想を形にする表層から本質のデザインへ

美濃部代表取締役 美濃部順一郎氏、Glyph.代表取締役 柳本浩市氏とともに、
つくり手も、そして企業もデザインを本当に“自分たちのもの”にするために
何をするべきか、デザインの課題と今後についての鼎談を掲載。

2008/09/25: 9月19日INTERNET Watchでチームラボが紹介されました。

掲載サイト: INTERNET Watch
運営会社: 株式会社Impress Watch
掲載日: 2008年9月19日

「角川が動画検索サービス開発に着手、実証サイトを2009年1月開始」

詳しくはこちらのリンク先へ

2008/09/19: デザインと音楽のWEBマガジンmoonlinxに代表の猪子のインタビューが掲載されました。

掲載サイト: moonlinx
掲載日: 2008年9月9日

9月19日のデザインと音楽のWEBマガジンmoonlinxに代表の猪子のインタビューが掲載されました。

詳しくはこちらのリンク先へ

2008/09/18: 9月18日読売新聞都内版で代表の猪子が紹介されました。

掲載媒体: 読売新聞都内版
発行元 : 読売新聞社
掲載日: 2008年9月18日
掲載頁 : 33頁

「親友5人でIT起業の元東大生~未来づくり 忙し楽し~」

枝川公一の東京ストーリーにて紹介。

2008/09/10: 社長100人の「私の1冊」にて代表の猪子がドラゴンボールを紹介しております。

掲載紙 : 社長100人の「私の1冊」
発行元 : ゴマブックス株式会社
発売日 : 2008年9月10日
掲載頁 : 42~43頁

9月10日発売の社長100人の「私の1冊」にて代表の猪子がドラゴンボールを
紹介しております。


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2008/08/23: 8月23日(土)22:00~J-WAVE「Make IT21」で代表の猪子が生出演いたしました。

番組名: Make IT21
放送局: J-WAVE
放送日時: 8月23日22:00~

J-WAVE「Make IT21」で代表猪子が生出演いたしました。

起業家、プロフェッショナルの生の声、人生、仕事の教訓とヒントが満載の、夢を実現させたいリスナーに送る「聴くビジネスマガジン」にて、代表猪子が生出演しました。

2008/08/11: IT PLUSに代表の猪子のインタビューが掲載されました。

掲載サイト: IT PLUS
運営会社: 日本経済新聞社
掲載日: 2008年8月11日

IT PLUSに「ネット時代の著作権、権利者保護か流通優先か・専門家はこう見た’08夏」と
題して代表の猪子がインタビューされました。

詳しくはこちらのリンク先へ

2008/08/04: ASCII.jpで代表の猪子のインタビューが掲載されました。

掲載サイト: ASCII.jp
運営会社: 株式会社アスキー・メディアワークス
掲載日: 2008年8月1日

8月1日のASCII.jpで代表の猪子のインタビューが掲載されました。

詳しくはこちらのリンク先へ

2008/08/04: 日経産業新聞でサグールテレビが取り上げられました。

掲載紙 : 日経産業新聞
発行元 : 日本経済新聞社
掲載日 : 2008年7月31日
掲載頁 : 7頁

7月31日の日経産業新聞でサグールテレビが取り上げられました。
紙上では従来の動画検索では、ジャンルや出演者などの付随データだけから検索するのが
一般的でしたが、サグールテレビでは動画を評価しているブログから動画情報として評価基準に
加えているということが紹介されました。

2008/07/24: 代表の猪子が超最先端情報番組「TOKYOブレイクする~!」に出演しました。

番組名: 超最先端情報番組「TOKYOブレイクする~!」
放送局: BS11
放送日時: 2008年7月24日24:30~

7月24日に代表の猪子が超最先端情報番組「TOKYOブレイクする~!」に出演しました。

詳しくはこちらのリンク先へ

2008/07/01: チームラボ、法人向けにサイト内検索エンジンなどをASPで販売

掲載サイト: INTERNET Watch
運営会社: 株式会社Impress Watch
掲載日: 2008年7月1日

7月1日弊社開発の「チームラボサイトサーチ」「チームラボレコメンデーション」のASPサービス
の販売を開始したことが、INTERNET Watchに取り上げられました。

詳しくはこちらのリンク先へ