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「朝日新聞デジタル」に、チームラボ猪子

遅刻の反省文に「時間の概念とは…」 猪子寿之さん

学校、超好きだったすよ。お昼くらいに行ってたけど。よく掃除の時間に着いて、友達と「もう終わりじゃん!」「まだ終わってねえよ」ってやり取りをしてました。掃除しないんですけどね。

で、遅刻が多すぎた数人が毎月呼び出されて反省文を書かされる。一貫して「時間に対する概念は絶対的ではない」ということを説いた。国や歴史によって「時間観」は違った、今の日本のそれは局所的なものだ、とか何とか。毎月色んな角度から書く。反省文ていうかエッセー。先生、折れますよね。めんどくさすぎるでしょ、そんな生徒。
(本文より抜粋)

朝日新聞デジタル
2014年1月17日(金)

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