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「コマーシャル・フォト」(2013年6月号)に、チームラボ中村・平田・藤元のインタビュー

お客さんが楽しめるものを作ることが、売上にもつながる

「皆で見て意見を出し合って「何が面白いのか、心地良いのか」を探り出す。都度お客さんの要望に対して作るよりも、僕らが「こういう動作をすると、お客さんは驚いてテンション上がると思います」っていう僕らなりの基準を持っていたらクライアントに対してもっといい価値を提案できるんじゃないかと。
僕らは基本的に「どうしたら売れるか」を考えるより「どうしたらお客さんが楽しめるか」を考えた方がいいんじゃないかと考えてます。テンションが上がって楽しかったことは絶対人に言いたくなる。それを聞いて友達が店に来たり、その場所が好きになって何度も来て、何度も来たらきっと買ってくれる。結果それで売上が上がるんじゃないかって。」
(本文より抜粋)

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コマーシャル・フォト(2013年6月号/玄光社)
2013年5月15日(水)

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