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「ウエアラブル・テック・エキスポ in Tokyo スペシャルインタビュー」に、チームラボ猪子

「ウエアラブルは時代の流れ。ただ、だれもが装着するわけじゃない」 猪子寿之氏

だれもが常にウエアラブルを身につけるようになるのだろうか。2020年東京オリンピックは、メガネ型ウエアラブルデバイスが広く普及していることを考慮して盛り上げ方を考えるべきだ、という意見をどう思うのか聞いてみた。猪子氏は「(メガネ型デバイスを)かけないって」と一蹴する。「最も負担が少ない塗料のようなウエアラブルにならない限り、(多くの人が常に装着するような状況は)ありえない」と言う。

 猪子氏は、だれもがメガネ型ウエアラブルを装着することを想定し準備するより、物理空間の拡張で盛り上げ方を考えるべきだと主張する。
(本文より抜粋)

ウエアラブル・テック・エキスポ in Tokyo(朝日新聞デジタル)
2014年2月24日(月)

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