映像制作

日本画の伝統的世界観を最新技術によってフルCG化した作品や、遠近法のない平面的な世界を空間表現した作品など、自社のノウハウやテクノロジーを駆使した映像が、新しい体験を可能にします。さらに、映像制作とプログラミングの両方の技術を用いることで、プロジェクションマッピングや、MR(複合現実)演出などによる、新しい映像体験を提供します。

メディアアート

Unity、モーションセンサー、Kinect、スマートフォン、デジタルサイネージ、プロジェクションマッピングなど、次々に開発されるテクノロジーにより、芸術表現も無限の可能性を持つようになりました。チームラボは各技術のスペシャリスト達がそれらを最大限に活用し、ユーザーのアクションにインタラクティブに反応する作品や、現実世界と仮想世界を融合させた作品など、まったく新しい体験を提供できる作品を制作します。

Solution

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64 results

MEDIA

ウェブサイト『excite.ニュース』にて、「ミュージックフェスティバル チームラボジャングル」の紹介。

日本初の「アートサイエンス学科」を開設する大阪芸術大学が協賛、現場の熱気を体験してきました アートとテクノロジーが交差し、融合する最も熱い場所が大阪に生まれようとしています。現場の模様を取材しました。プロジェクションマッピング、3Dプリンター、ドローン、この数年の間に衆目を集めた新しいテクノロジーは、かつてインターネットがそうであったように、気がつけば身の回りにある当たり前の存在になっていました。(… 続きを読む

MEDIA

ウェブサイト『じゃらんnet』にて、「チームラボ」の紹介。

ブサイト『じゃらんnet』にて、「チームラボ」が紹介されました。観光列車、日本初グルメ…キーワードで見る!おでかけヒット2016【関東・東北】参加型 #デジタルアート が人気実物と映像をシンクロさせるプロジェクションマッピングのように、テクノロジーを巧みに使ったアートが進化中。ただ観賞するだけでなく、体感する参加型のデジタルアートも増えている。(本文抜粋)web版で全文を読む>>じゃらんnet 2016年12月19日(月) 続きを読む

MEDIA

ウェブサイト『時事ドットコム』にて、チームラボが映像演出する「氷艶 hyoen2017− 破沙羅(バサラ)−」の紹介。

ック コンサルタントを手がけることになりました。「氷艶 hyoen2017 –破沙羅-」は、国立代々木競技場第一体育館を舞台に、チームラボによるデジタルアートを投影した大型のスクリーン、そして氷上へのプロジェクションマッピングを駆使した、世界初となる歌舞伎とフィギュアスケートとの“饗宴”。(本文抜粋)web版で全文を読む>>時事ドットコム2016年11月29日(火) 続きを読む

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