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    <title>お知らせ</title>
    <link>http://www.team-lab.com/news/</link>
    <description></description>
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    <category>Weblog</category>
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    <item>
 <title><![CDATA[チームラボが内装を手がけた、セレクトショップ「ぴゃるこ」（渋谷PARCO）。5/18（金）21:30～オープニングパーティーを開催。]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=928</link>
<description><![CDATA[<p><div>チームラボが内装を手がけた、新店舗「ぴゃるこ<span>/</span>ぱりゅこ」（渋谷<span>PARCO</span>）が、<span>2012</span>年<span>5</span>月<span>18</span>日（金）にグランドオープンいたします。&nbsp;</div><br />
<div><span>当日はオープニングパーティーを行いますので、是非、お越しください。</span></div><br />
<div><span><br /></span></div>
<div></p>
<p class="MsoNormal"><span> </span></p>
<p class="MsoNormal" style="font-weight: bold;">■ぴゃるこ/ぱりゅこ　オープニングレセプション</p>
<p class="MsoNormal">店名：ぴゃるこ／ぱりゅこ　<a href="http://pyarco.asia/" target="_blank">http://pyarco.asia/</a><br />日時：5月18日（金）<br />時間：21時半～23時半<br />場所：渋谷PARCOパート1　4F<br />住所：東京都渋谷区宇田川町15の1渋谷PARCOパート１　<br />TEL03-3477-5828&nbsp;<br />※営業時間外となっていますが、PARCOパート１入り口に案内用のポップを準備しております。</p>
<p class="MsoNormal">概要<br />・トークセッション　<br />山口壮大（ぴゃるこ）/山縣良和（ここのがっこう）/田口まき（ぱりゅこ）/猪子寿之（チームラボ）<br />・『ぴゃるこ』店内音楽／ピアノ生演奏　　杉原一平（作曲家/ピアニスト）<br />・展示インスタレーション／ドミノ倒し：written after wards／ここのがっこう</p>
<p class="MsoNormal">※また、当日の様子はユーストリームでも配信予定です。<br /><a href="http://www.ustream.tv/channel/paryco-shibuya" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/paryco-shibuya</a></p>
<p class="MsoNormal">&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"><strong><span>★メディアの方々へ</span><span></span></strong></p>
<p class="MsoNormal"><span>当日はプレスレビューも兼ねており、</span><span>20</span><span>時～</span><span>21</span><span>時まで店内を開放いたします。<br /></span>ぴゃるこ代表の山口壮大、内装を手掛けた猪子寿之（チームラボ）も会場内におりますので、ぜひいらしてください。<br />いらっしゃる方は、事前に<span><a href="mailto:mail@pyarco.asia" target="_blank">mail@pyarco.asia</a></span>（メールアドレス）までご連絡下さい。</p>
<p></div></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=928</comments>
 <pubDate>Wed, 16 May 2012 14:03:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ポスト団塊ジュニア世代のクラシとスマイについて考える会議「PDJ-Lab」に、猪子寿之（チームラボ）がゲスト出演。USTREAM LIVEは5/16（水）20:30～]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=927</link>
<description><![CDATA[<p>
<p>【PDJ-Lab概要】<br />ポスト団塊ジュニア世代のクラシとスマイについて考える会議<br />放送日時：/16（水）20:30～<br />放送局：USTREAM<br />テーマ：PDJ世代の働き方について<br />出演者：安藤冬美、猪熊純、刈内一博、猪子寿之</p>
<p>▼公式HP<br /><a href="http://www.pdj-lab.jp/" target="_blank">http://www.pdj-lab.jp/</a></p>
<p>▼USTREAM LIVE<br /><a href="http://www.pdj-lab.jp/onair/" target="_blank">http://www.pdj-lab.jp/onair/</a></p>
<p></p></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=927</comments>
 <pubDate>Wed, 16 May 2012 11:00:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[国立台湾美術館（台中）ではじまる、チームラボ『We are the Future』展のオープンに向けて、現地スタッフ（通訳）募集！]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=920</link>
<description><![CDATA[<p>2012年5月26日（土）～8月12日（日）まで台湾・台中の国立台湾美術館にて、チームラボ『We are the Future（藝術超未來）』展を開催。展覧会オープンに向けて、通訳を募集します！<span>美術、アート全般に興味があり、語学が堪能な方、ぜひご応募ください。</span></p>
<p><br /><strong>▼「We are the Future」の詳細はこちら</strong><br /><a href="http://www.team-lab.net/exhibition/wearethefuture.html" target="_blank">http://www.team-lab.net/exhibition/wearethefuture.html</a></p>
<p><br /><span style="font-weight: bold;">▼「We are the Future」での現地スタッフ（通訳）を募集</span></p>
<p>「We are the Future」では展覧会オープンに向けて、通訳を募集します！<br />美術館のキュレーターとチームラボのスタッフと共に、「We are the Future」展のメンバーとして参加しませんか？<br />※現地スタッフの募集になりますので、渡航費、宿泊費などの弊社負担はいたしません。あらかじめご了承ください。<br />※日給でお支払いいたします。</p>
<p>募集内容：美術館のキュレーターとチームラボスタッフの通訳<br />勤務期間：5月20日～5月27日<br />勤務場所：国立台湾美術館（住所： 台中市西區五權西路一段2號）<br />http://www.ntmofa.gov.tw<br />募集資格：：日本語と中国語が喋れる方、もしくは日本語と英語が喋れる方<br />選考方法：skypeにて、中国語もしくは英語で面接（予定）<br />募集締切：決まり次第締め切ります（全日参加者を優遇します）。<br />応募方法：以下項目を記入の上、lab-pr@team-lab.com　まで送信してください。</p>
<p>※件名は『We are the Future』展スタッフ募集<br />1：氏名<br />2：年齢<br />3：使用可能な言語（中国語/英語）<br />4：日本語歴<br />5：連絡先（メールアドレス/スカイプ名）</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=920</comments>
 <pubDate>Fri, 11 May 2012 19:35:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[チームラボ『We are the Future』展を、国立台湾美術館（台中）にて5月26日から2ヶ月半開催]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=916</link>
<description><![CDATA[<p><img src="/blogmedia/2/20120507-poster_final_R.jpg" border="0" width="355" height="512" /></p>
<p>台湾の国立台湾美術館にて、チームラボ『We are the Future（藝術超未來）』展を開催。</p>
<p>アート作品だけではなく、デザインや、テクノロジーの分野とされてきたもの、実験的なものから、実際商用利用されているものまで、一同に展示することによって、分野などを超越して今起こっている「未来かもしれないこと」を体感してもらい、何らか、未来のヒントになるようなことを 持ち帰って頂ければと思っています。&nbsp;</p>
<p><br />★2012年5月26 日（土）～8月12日（日）まで、チームラボ『We are the Future（藝術超未來）』展を、台湾の台中にある国立台湾美術館DigiArkにて開催します。<br />※5月26 日（土）の14時から、美術館内にてオープニングイベントを行います。 <br />お時間があれば、是非、お越し頂ければ、幸せに思います。&nbsp;<br /><br />★5 月12日（土）～7月29日（日）まで、同美術館内にて開催される「Future Pass 」にて、『生命は生命の力で生きている』を展示します。<br />※5月13日（日）、アーティスト・トークを行います。<br /><br />★5 月12日（土）～7月29日（日）まで、同美術館内「360 degree cyclorama screen（360度スクリーン展示場）」にて、『百年海図巻　アニメーションのジオラマ　Cyclorama　Ver.』、『花紅 Cyclorama Ver.』を展示します。</p>
<p><br />＜展示詳細＞</p>
<p><strong>★We are the Future 展</strong></p>
<p>▼ コンセプト<br />アートとテクノロジーの境界線が曖昧となっていく。<br />全ては、テクノロジーとなり、全ては、アートであった時のみ、生き残っていく<br /><br />情報社会とは、何だろう？　世界がネットワークに覆われ、デジタル領域が全ての領域を革新させていく時代だ。では、デジタル領域とは、何か？　情報が、媒介する物理的な物質から、開放された領域のことだ。もともと人間にとっては、全ては情報でしかなかったのだ。しかし、デジタル以前は、アートにしてもテクノロジーにしても、情報を媒介するために、物理的な物質が必要であった。</p>
<p>媒介する物理的な物質が、例えば、アートとテクノロジーをも分断していたのだ。けれども、物理的な物質から開放されれば、それは、情報でしかなく、そこに、境界線などない。</p>
<p>デジタル領域は、それまでテクノロジーと無関係だった概念を、テクノロジーと境界線のないものとし、そして、テクノロジーと無関係だった概念は、テクノロジーによって革新される。つまり、全ては、テクノロジーといわれる領域となっていくのだ。</p>
<p>情報社会は、別の変化も起こす。言語化・論理化できる領域は、共有スピードが速すぎて、差異が生まれにくくなっていく。テクノロジーは、論理化でき、言語化できるので、テクノロジーの格差は、なくなっていく。</p>
<p>言語や論理では再現するのには不十分な領域、つまり、文化依存度の高い領域――例えば『カッコイイ、カワイイ、キモチイイ、オモロイ』というような領域は、創る方法論が、共有されにくい。そういう領域にのみ、優位性が生まれていく。</p>
<p>文化は、長い歴史の中で、非言語に、そして、無自覚に、連続しながら、新たなものを生んでいく。連続した中で生まれる文化依存度の高い領域をテクノロジーで構築したようなもの、そのようなもののみが、産業となっていくのだ。</p>
<p>全ては、アウトプットが、もしくは存在そのものが、アートであった時のみ、生き残っていく。<br /><br />▼ 出品作品リスト<br /><br />≪秩序がなくともピースは成り立つ≫　チームラボ, 2012, インスタレーション<br />新作。数百にも及ぶスマートフォンを使ったインタラクティブなアニメーションのジオラマ。1台のスマートフォンが1つのキャラクターとなり、知覚（カメラ、マイク）、知能（コンピューター、ソフトウェア）、表現（ディスプレイ）、コミュニケーション（通信）を持ち、互いに連携を取りながら、外部（人の動き）に対して反応するインタラクティブな作品。<br />スマートフォンは、もちろん、台湾企業でありながら、世界で、アップルと堂々闘っているHTC！</p>
<p>≪花と屍　剝落（はくらく）　十二幅対≫　チームラボ, 2012, アニメーション （9:16 &times; 12）<br />新作。12個のディスプレイからなるアニメーション作品。アニメーションの表面が剥がれ落ち、作品の裏側が見えていきます。</p>
<p>≪百年海図巻 [上映時間：100年] ≫　チームラボ, 2009, アニメーション 100 years(16:9&times;5)<br />上映時間100年の百年海図巻。上映がはじまって、4年目。</p>
<p>≪グラフィティ@グーグル≫　チームラボ, 2012, ウェブ<br />新作のTOKYO CROWS HACKを、含めた、3画面展示2作品、計5作品展示。わたしたちは、Googleに画を描く、昔の人が洞窟や紙に画を描いてきたように。そして、都市にボムしたように、グーグルにボムする。</p>
<p>≪メディアブロックチェア≫　チームラボ, 2012 , LED, アクリル<br />新作。凸の面が3面、凹の面が3面からなるキューブ型のブロックであり、照明器具であり、イス。複数のブロックの凸の面と凹の面をジョイントすると、ベンチになったり、ディスプレイ什器になったり、壁になったり。ジョイントした時に、凸から、凹へ情報を伝え、凹のブロックの光の色を変えます。自由にジョインとしていくことで、空間の形や、空間の色を変化させるイス。&nbsp;</p>
<p>≪チームラボオキシメーター≫チームラボ, 2010<br />初公開。登山家栗城史多が、酸素ボンベなしでエベレストにアタック中に、「今、生きている」ことを世界中の人と共有するためのガジェット。血中酸素濃度をリアルタイムに自動ツイートし続ける。</p>
<p>≪チームラボハンガー≫ チームラボ, 2010-, インタタラクティブハンガー<br />≪チームラボカメラ≫ チームラボ, 2009-，ソフトウェア<br />≪チームラボボディ≫, 菅本一臣(整形外科医師、大阪大学教授)+チームラボ, 2011- , ウェブ &nbsp;<br />≪Face Touch≫チームラボ, &nbsp;2008-, ソフトウェア<br />≪スケッチピストンシリーズ≫　チームラボ, 2009-, ウェブ</p>
<p>などなど。</p>
<p>▼各作品詳細<br /><a href="http://www.team-lab.net/exhibition/wearethefuture.html" target="_blank">http://www.team-lab.net/exhibition/wearethefuture.html</a></p>
<p>▼開催概要<br />展示名：We are the Future 展（台湾語：藝術超未來）<br />開催期間：DigiArk： 2012年5月26日～8月12日　<br />時間：火曜～金曜9:30 ～&nbsp;16:30 / 土曜～日曜9:30 ～&nbsp;17:30&nbsp;<br />定休日：月曜日<br />会場：国立台湾美術館　DigiArk<br />台中市西區五權西路一段2號<br />URL：<a href="http://www.ntmofa.gov.tw" target="_blank">http://www.ntmofa.gov.tw</a><br />地図：<a href="http://bit.ly/ISGL3P" target="_blank">http://bit.ly/ISGL3P</a><br />入場料：無料</p>
<p>▼オープニングパーティ　概要<br />開催日：2012年5月26日（土）<br />場所：国立台湾美術館　<br />時間：14:00～<br />※フリーエントランスです。お時間ございましたら、お立ち寄りくださいませ。</p>
<p><strong><br />★Future Pass&nbsp;</strong><br /><br />▼出品作品リスト</p>
<p>≪生命は生命の力で生きている≫　チームラボ, 2011, アニメーション, 6min 23sec (9:16), 書：紫舟</p>
<p><strong>★360 degree cyclorama screen</strong></p>
<p><br />▼出品作品リスト</p>
<p>≪百年海図巻　アニメーションのジオラマ　Cyclorama Ver.≫　チームラボ, 2012, 映像インスタレーション, 10min 00sec(&Phi;12m), 音楽：高橋英明</p>
<p>≪花紅　Cyclorama Ver.≫　チームラボ, 2012, 映像インスタレーション, 11min 1sec (&Phi;12m),&nbsp;音楽：山口司＆遠藤幸仁, Bamboo Flute：長尾ゆうたろう&nbsp;</p>
<p><br />▼各作品詳細<br /><a href="http://www.team-lab.net/exhibition/artexhibition/futurepass2012.html" target="_blank">http://www.team-lab.net/exhibition/artexhibition/futurepass2012.html</a></p>
<p><a href="http://www.team-lab.net/exhibition/artexhibition/futurepass2012.html"></a><br />▼開催概要<br />展示名：Future Pass 及び 360 degree cyclorama screen<br />開催期間：2012年　5月12日～7月29日<br />時間：火曜 ～ 金曜9:00 ～&nbsp;17:00 / 土曜～日曜9:00 ～18:00<br />定休日：月曜日<br />会場：国立台湾美術館 East Lobby<br />台中市西區五權西路一段2號<br />URL：<a href="http://www.ntmofa.gov.tw" target="_blank">http://www.ntmofa.gov.tw<br /></a>地図：<a href="http://bit.ly/ISGL3P" target="_blank">http://bit.ly/ISGL3P<br /></a>入場料：無料</p>
<p>▼アーティスト・トーク　概要<br />開催日：2012年5月13日（日）<br />場所：国立台湾美術館　<br />出演者：猪子寿之</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=916</comments>
 <pubDate>Mon, 07 May 2012 12:38:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「紫舟展～それが可能だとしたら～」(JR大阪三越伊勢丹)にて、 「世界はこんなにもやさしく、うつくしい」を展示。会期は、5月2日（水）～5月15日（火）。]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=915</link>
<description><![CDATA[<p>
<div class="gmail_extra">■紫舟展～それが可能だとしたら～　概要</div>
<div class="gmail_extra">日時：5月2日(水)-5月15日(火)</div>
<div class="gmail_extra">時間：10:00-20:00</div>
<div class="gmail_extra">場所：JR大阪三越伊勢丹 &nbsp;6F 美術画廊</div>
<div class="gmail_extra"><a href="http://osaka.wjr-isetan.co.jp/" target="_blank">http://osaka.wjr-isetan.co.jp/</a></div>
<div class="gmail_extra"></div>
<div class="gmail_extra">▼紫舟HP</div>
<div class="gmail_extra"><a href="http://www.e-sisyu.com/" target="_blank">http://www.e-sisyu.com/</a></div>
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=915</comments>
 <pubDate>Wed, 02 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「ソウル（韓国）の江南大通りに設置されている22本の縦長サイネージ（12m×1m）「Media Pole」で、『百年海図巻　アニメーションのジオラマ　メディアポールVer.』を5月1日から7月31日まで展示。]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=930</link>
<description><![CDATA[<p>
<div>「ソウル（韓国）の江南大通りに設置されている22本の縦長サイネージ（12m&times;1m）「Media Pole」で、『百年海図巻　アニメーションのジオラマ　メディアポールVer.』を5月1日から7月31日まで展示。</div>
<p><br />■展示概要<br />場所：ソウル（韓国）の江南大通り</p>
<p>▼展示公式HP<br /><a href="http://www.mediapole.or.kr/front/main/index.jsp" target="_blank">http://www.mediapole.or.kr/front/main/index.jsp</a></p>
<p>▼百年海図巻　アニメーションのジオラマ　メディアポールVer.<br /><a href="http://www.team-lab.net/exhibition/artexhibition/mediapole.html" target="_blank">http://www.team-lab.net/exhibition/artexhibition/mediapole.html</a></p>
<p></p></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=930</comments>
 <pubDate>Tue, 01 May 2012 12:10:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[4月27日（金）オープンした「オニツカタイガー表参道」にて、チームラボが店頭プロモーションを展開。]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=914</link>
<description><![CDATA[<p>4月27日（金）オープンした「オニツカタイガー表参道」で、チームラボがデジタルサイネージをつかった店頭プロモーションを、２週間にわたって展開。</p>
<p>CGモデリングされ、アニメ化されたオニツカタイガーのシューズ&rdquo;FABRE BL-L VIN"が、人の動きにインタラクティブに反応します。サイネージの前で、足を上げたりジャンプすると、モニタ内のアニメ化されたオニツカタイガーのシューズ&rdquo;FABRE BL-L VIN"が、ユーザーの動きをマネします。また、マネするだけでなく、ユーザーが特定のアクションをすると、&rdquo;FABRE BL-L VIN"が特別な反応をします。</p>
<p><div class="im"><br />
<div class="im"></p>
<p>▼オニツカタイガー表参道<br /><a href="http://bit.ly/JXKRoV" target="_blank">http://bit.ly/JXKRoV<br /></a>オープン日 : 2012年4月27日(金)<br />住所 :&nbsp;住所：東京都渋谷区神宮前4‐24‐14<br />電話番号：03-3405-6671<br />営業時間：11:00～20:00<br />定休日：不定休</p>
<p></div><br />
</div></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=914</comments>
 <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 13:17:33 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Ravijourの公式通信販売サイト「Ravijour（ラヴィジュール）オフィシャルWEBストア」を、 チームラボがリニューアル]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=913</link>
<description><![CDATA[<p><img src="/blogmedia/2/20120427-Ｒａｖｉｊｏｕｒ&times;ヘルタースケルター.jpg" border="0" width="297" height="421" /></p>
<p>株式会社ベリグリ（代表取締役社長：達中 靖之）と、ウルトラテクノロジスト集団チームラボ（代表：猪子寿之）は、2012年4月26日（木）21時にRavijourの公式通信販売サイト「<a href="http://www.ravijour.com" target="_blank">Ravijour（ラヴィジュール）オフィシャルWEBストア</a>」をリニューアルオープンしたことをお知らせいたします。</p>
<p>■「ブランドサイトとショッピングサイトが融合した新しいお買い物体験」</p>
<p>従来のファッションサイトでは、ブランドサイトとショッピングサイトが分かれていたため、欲しいと思った瞬間に買えず、ユーザーの離脱が多い状況が続いてきました。そこで、「Ravijour（ラヴィジュール）オフィシャルWEBストア」では、ブランドサイトとショッピングサイトを完全に融合し、サイト上のどの写真から直接的に商品詳細へとアクセスできるようにしました。お客様がイメージを膨らませながら、実際に欲しい際にはすぐ買えるというファッションサイトとして全く新しいサイトになっています。</p>
<p>■「カタログの良さと、ウェブの強みを活かしたWEBカタログ」</p>
<p>サイトトップページに、魅力的なカタログ画像を最大限利用したWEBカタログを配置。お客様が、カタログ同様のクリエイティブ、ヴィジュアルを見ながらショッピングをお楽しみいただけます。</p>
<p>リニューアルオープン時には、4月下旬発行のカタログVol.26号掲載の商品を中心に販売。中でも注目は、映画「<a href="http://hs-movie.com/" target="_blank">ヘルタースケルター</a>（監督：蜷川実花　主演：沢尻エリカ）」のトップスターLilico（りりこ）をRavijourカタログのミューズとして迎えたこと。蜷川実花氏撮影による表紙と12ページに渡るヴィジュアルは圧巻です。</p>
<p>進化し続けるRavijour（ラヴィジュール）オフィシャルWEBストアにどうぞご期待ください。</p>
<p>▼Ravijour</p>
<p>20代の女性を中心に人気を誇るランジェリーブランドRavijour(ラヴィジュール)。</p>
<p>『より魅力的・魅惑的に･･･』をコンセプトに、他にはないディテールで常に一歩先をいくランジェリーブランド。</p>
<p>年４回発行される通販カタログでは、20代女性に支持される　Ikumi・岩堀せり・上原歩・Ellie Rose・大石参月・木下ココ・沙羅マリー・菅原禄弥 ・橋本麗香・松島花・Liv・若槻千夏（50音順）等のモデルも起用している。</p>
<p>過去、日本最大級のファッションショー 東京ガールズコレクション（TGC）に幾度も参加。派手な衣装や演出で会場を沸かし、昨年は ほしのあき をゲストモデルに迎え、話題となった。</p>
<p>■Ravijour（ラヴィジュール）オフィシャルWEBストア<br /><a href="http://www.ravijour.com" target="_blank">http://www.ravijour.com</a></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=913</comments>
 <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 11:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[三菱一号館美術館で開催中「KATAGAMI Style 世界が恋した日本のデザイン」展 のトークイベントに、チームラボ猪子が出演（4/24）。]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=912</link>
<description><![CDATA[<p>
<p>三菱一号館美術館で開催中の「KATAGAMI Style 世界が恋した日本のデザイン」展の関連イベントとして、チームラボ猪子が「KATAGMI　スペシャルトークショー」に出演します。</p>
<p><strong>■KATAGAMI Style 世界が恋した日本のデザイン概要</strong><br />会期：2012年4月6日（金）－5月27日（日）<br />休館日：毎週月曜（但し、4月30日と5月21日は開館）<br />開館時間：<br />［火・土・日・祝］10時～18時、<br />［水～金］10時～20時<br />いずれも最終入館は閉館30分前まで<br />主催：三菱一号館美術館、日本経済新聞社<br />概要：<br />19世紀後半、万国博覧会などを通じて海を渡った日本の美術工芸品は、西洋の人々に驚きの目をもって迎えられました。とりわけ芸術家たちにとって、その斬新な構図やデザイン、緻密な技は、作品を制作する上での大きなヒントとなったのです。ジャポニスムと呼ばれるこの現象は、絵画の分野では、印象派と浮世絵などとの関連が既に詳しく紹介されていますが、工芸については、その技法の多様さのため、これまでスポットをあてられる機会はほとんどありませんでした。</p>
<p>着物やその他染織品の文様染に使われる日本古来の型紙は、この時期に西洋にもたらされ、その美しいデザインや高度な技術が高く評価されて、当時西洋各地で起きた美術工芸改革運動に大きな影響を与えました。</p>
<p>本展は、19世紀末から20世紀初頭にかけて西洋に渡った日本の美術工芸品の中でも特にこの型紙に注目し、型紙が西洋の芸術家たちの創作活動にどのような影響を与えたのかを紹介する日本で初めての試みです。日本で生まれた型紙が海を渡り、染色という本来の用途を超えて自由に解釈され、アール・ヌーヴォーをはじめとする西洋の美術工芸改革運動の中で豊かな広がりを見せていった様相を、約400点の作品とともに俯瞰する展覧会です。</p>
<p><strong>■KATAGMI　スペシャルトークショー概要<br /></strong>日時：2012年4月24日（火）　<br />時間：19：00～20：30&nbsp;<br />場所：スペースNIO（東京都千代田区大手町１－３－７、日経東京本社２F）&nbsp;<br />登壇者：<br />堀内太郎氏（デザイナー）<br />高橋明也氏（三菱一号館美術館館長）<br />猪子寿之氏（チームラボ代表）<br />モデレーター：<br />生駒芳子氏（ファッションジャーナリスト）</p>
<p><strong>▼KATAGAMI Style 世界が恋した日本のデザインとは<br /></strong><a href="http://katagami.exhn.jp/" target="_blank">http://katagami.exhn.jp/</a></p>
<p></p></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=912</comments>
 <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 10:57:25 +0900</pubDate>
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 <title><![CDATA[チームラボが、講談社の新規事 業「プロジェクト・アマテラス」のサイトを制作。]]></title>
 <link>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=911</link>
<description><![CDATA[<p class="MsoNormal"><span><img src="/blogmedia/2/20120423-PA.png" border="0" width="631" height="437" /><br />チームラボが、講談社の新規事</span> <span>業「プロジェクト・アマテラス」のサイトを制作。「プロジェクト・</span> <span>アマテラス」は、ネットからの才能を発掘するべく、ＳＮＳと投稿サイトを組み合わせたプロジェクト型コンテンツ生成システムを構</span> <span>築し、まったく新たな制作スタイルを提供します。</span></p>
<p class="MsoNormal"><strong><span><br />▼</span> <span>プロジェクト・ア</span> </strong><span><strong>マテラスとは</strong><br /></span>「『読む』エンターテインメント」という出版社ならではのコンテンツの新たな可能性を、「プロジェクト・アマテラス」は切り拓きます。&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"><span>1</span><span>：作者と読者が最</span> <span>も近い場所での才能発掘<br /></span>プロジェクトは小説や漫画といったフィクションから、情報系、生活系、学術系といったノン フィクションまで多種多様なテーマを用意していきます。プロジェクトごとに、ユーザーの表現欲求とチャレンジ精神を発揮できるベ ストな環境が整えられています。従来ならば、出版の世界に登場しなかったタイプの才能も積極的に発掘していきます。</p>
<p class="MsoNormal"><span>2</span><span>：出版社だからで</span> <span>きる、ネット上でのあらゆる実験を展開<br /></span>プロジェクトの充実した掲示板機能により、ネットの「集合知」がコンテンツに反映されます。 ユーザーは気軽に参加し、コンテンツ生成の経験と楽しさを共有できます。さらには二次創作といった派生コンテンツにも発展可能で す。電子書籍の未来や、プロモーションの新しいスタイルなどもユーザーとともに考えていきます。</p>
<p class="MsoNormal"><span>3</span><span>：「編集」の面白</span> <span>さを広く一般に公開<br /></span>ユーザーからプロジェクトに投稿されたあらゆるコンテンツを、講談社が持つ編集ノウハウに よってブラッシュアップし、ビジネス化をサポートします。その過程はすべて公開され、ユーザーと講談社の双方向で作り上げていき ます。&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"><span>&nbsp;</span></p>
<p class="MsoNormal"><strong><span>▼プロジェクト・ア</span> <span>マテラスの一例</span></strong><span></span></p>
<p class="MsoNormal"><span>1</span>：西尾維新『悲鳴 伝』プロジェクト<br /><span>4/26</span>講談社ノベルスよ り発売の西尾維新『悲鳴伝』のキャラクターイメージをユーザーから募集するプロジェクト。</p>
<p class="MsoNormal"><span><br />2</span><span>：プロジェクト</span> <span>「百鬼夜行」ネクストジェネレーション<br /></span>京極夏彦「百鬼夜行（京極堂）シリーズ」の現代における展開を、ユーザーとともに作り上げて いくプロジェクト。</p>
<p class="MsoNormal"><span>3</span><span>：</span><span>MMR</span><span>プロジェクト<br /></span>週刊少年マガジンの伝説的連載「<span>MMR</span>」。そのオリジナ ル・メンバーがユーザーから募集した謎にチャレンジ。</p>
<p class="MsoNormal"><span>▼プロジェクト・ア</span> <span>マテラス<br /></span><a href="http://p-amateras.com/ " target="_blank">http://p-amateras.com/&nbsp;</a></p>
<p class="MsoNormal"><span>▼講談社<br /></span><a href="http://www.kodansha.co.jp/" target="_blank">http://www.kodansha.co.jp/</a></p>
<p class="MsoNormal"><span>&nbsp;</span></p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=911</comments>
 <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
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