Digital Information Wall フロアガイドとして利用

Digital Information Wall フロアガイドとして利用

「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」は、デジタルフロアガイドとして、商業施設や複合施設で活用いただけます。

店舗・ブランド情報から店舗の場所を探すことができるのはもちろん、商品から店舗へと行き着く動線を設けています。
多言語対応なので、外国人客(インバウンド)向け対応にも最適で、さらに、写真を中心とした案内になっているため、言語に頼らず非言語に、直感的に操作することができます。

またダイナミックな動きで人の目を惹き、パブリックアートとして空間全体を華やかなものにします。

Digital Information Wallは大型、小型どちらのタッチパネルにも対応した新たなインタラクティブ・フロアガイドです。

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多言語対応+非言語に探すことのできる「フロアガイド」

施設(商業施設,ショッピングモール,百貨店)の入口や、エスカレータ、エレベータ横等の動線の接点で、顧客の動線補助をする「フロアガイド」です。 フロアやショップ名、カテゴリーから店舗を選ぶと、行き方を含めた詳細情報がお店の最新情報と共に表示されます。 また、多言語対応をしているため、外国人客(インバウンド)の増加にも応えることができます。 そして、写真を中心とした直感的に操作のできるフロアガイドに設計されているため、写真を見るだけで、言語に頼ること無く、行きたい店舗を探すことができます。今後、どの言語に対応する必要が出てきても、翻訳することを心配すること無く、写真をたくさん登録することで、世界中の人々に案内が可能になるフロアガイドです。

「欲しい」が見つかる、店舗へ行きたくなる

空間いっぱいに広がった商品画像から、自分の興味のあるものを見つけることができます。 好きな写真をタッチすると写真が拡大され、より深い商品情報を得られます。 そこから、関連商品のスライドショーが始まり、次々に、新しい商品を見ていくことができます。実際に見たい商品を見つけると、どの店舗で売っているかを見ることができ、そのまま店舗へ行くことができます。

リアルタイム更新で「行ってみたい!」を引き出す

紙のパンフレットや物理サインでは、更新のたびにコストや時間がかかっていました。 Digital Information Wallは、リアルタイムに更新情報の反映が可能で、必要な情報を必要な時に届けることができます。そして、新着商品や人気商品をリアルタイムに更新することで、ユーザーの「欲しい」や「店舗に行きたい」という気持ちを引き出します。

行きたいお店が一目でわかる、迷わず行ける

フロアマップに店舗ロゴだけでなく商品画像を表示することで、どんな商品があるのか一目でわかり、行きたいお店が探しやすくなります。 また、店舗詳細や商品詳細に表示されたQRを読み込むと、サイネージに表示されたフロアマップをスマホでも見ることができ、スマホを見ながら店舗に行くことができます。

商品の魅力と新たな発見をユーザーへ

ユーザが知りたいのはお店そのものの情報よりも、どんな商品があるのかということです。 Digital Information Wallを導入すると、画面に流れる膨大な写真からユーザーは直感的に好きな商品を見つけることができます。 写真を中心とした店舗情報案内によって、新しい商品、また新しい店舗への出会いをユーザーにもたらします。

既存サイネージも活用!ワンソース・マルチユースな使い方

タッチ型ディスプレイ・非タッチ型ディスプレイのどちらのディスプレイでも利用することができます。1つの管理ツールで、タッチ型・非タッチ型のディスプレイに配信するコンテンツを管理することが可能です。 店舗入れ替えなどの更新も、管理画面を1箇所更新するだけで、全てのサイネージに反映されます。公開開始日時の設定も可能です。 *非タッチディスプレイへの表示はオプションです。




【導入事例】KWG Ufun Chengdu

中国・成都にあるショッピングセンターUfunにフロアガイドとして導入頂きました。




【導入事例】池袋パルコ

池袋パルコでは各テナントのアイテムやイベント・エンターテイメント情報を表示しています。




【導入事例】渋谷パルコ

渋谷パルコではフロアガイドとして導入頂きました。

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