ウェブサイト『エンジニアtype』にて、チームラボ高須によるMaker Faire Singapore 2015のレポートが掲載されました。
Maker Faire Singaporeは、2012年にMini Maker Faireとして、主宰するサイエンスセンターシンガポールのイベントスペースで始まった。当時の出展はたった30組。シンガポール国立大の研究者である勝本雄一朗さんは第1回のフェアに出展していて、当時の様子をブログに書いている。ブログからは多民族・オープンマインドな雰囲気が伝わってくる。
(本文抜粋)
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エンジニアtype
2015年9月7日(月)