掲載媒体:『別冊宝島 機密告発サイトウィキリークスの真実!』
発行元:宝島社
発売日:2011年2月19日
掲載ページ:38頁
掲載記事名:ウィキリークスは「善」か「悪」か? 1
「創設者ジュリアン・アサンジの“単独”ロングインタビューをはじめ、ウィキリークスの仕組み、ヒストリー、そして海外メディアとの間で起こった“内紛”の背景、流出事件の舞台裏を描く」『別冊宝島 機密告発サイトウィキリークスの真実!』。
「ウィキリークスは「善」か「悪」か? 1」という記事内で、弊社猪子のコメントを掲載していただきました。
「情報化社会においてジャーナリズムに重要なのは、取材力ではなく、情報が集まる『集合知』を持てるか否かではないでしょうか」と語る猪子。
そして、「産業は革新的なテクノロジーの進歩で変えられる時代なのに、日本の産業がそれを上手に受け入れられていない」「止めようがない未来」へのコミットを拒否している」のは残念だと語りました。
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http://tkj.jp/book?cd=12145201