イベントレポート
2026.1.26
筆者紹介
こんにちは。イベント主催兼この記事を執筆している熊谷です。
2015年4月に新卒でチームラボに入社し、その後Webアプリエンジニアを11年ほどやっています。上流工程の非機能周りやインフラ(中でもAWS。正式名称は Amazon Web Services ですね。これ以降もAWSと呼ばせてください)に触れる機会が多いです。
開催の背景
去年同じようなタイトルの記事(チームラボ社内向けAWSイベント「teamLab★GameDay」を開催しました!)を書きまして、その中でGameDayを定期開催にするぞ、と宣言したため、その言葉通り、今回もアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(以下AWS Japan)様にご協力いただき、第2回を開催させていただくことになりました。
teamLab★GameDay とは
AWS Japan 様協力のもと開催される、AWS環境でのトラブルシューティングやセキュリティ対応を実践形式で学ぶ社内イベントです。前回の開催は、ゲーミフィケーション学習プラットフォーム「AWS Jam」を活用し、チーム対抗で課題(クエスト)を解決してポイントを競いました。「勉強」の堅苦しさを排し、ゲーム感覚で楽しみながら実践的なスキルを身につけられることを目指しています。
今回は前回からさらに規模が大きくなり、チームラボメンバー総勢110名 37チーム、AWS Japanの方も10数名 4~5チームが参加するビックイベントとなりました! 去年の参加者が67名だったことを考えると、実に倍近い規模です。
AWS Japan 様に全面的にご協力いただき、素晴らしい会場をご提供いただきました。さらに、当日の受付や誘導のサポートに加え、お菓子やドリンク、そして景品となる AWS 関連のレアグッズまでご用意いただき、非常に盛り上がった会となりました!本当にありがとうございます!
実は、今回実施してもらった内容は、2024 年 7月 22日 (月) に開催された、「 AWS Gameday 〜セキュリティインシデント疑似体験ワークショップ〜」で行われたものと全く同様のものとなっています。
チームラボをご担当いただいているAWS Japanの皆様と、teamLab★GameDayの第2回はどうしようかな、と2025年3月ごろから打ち合わせをしている中で、去年のteamLab★GameDayの感想で特に多かった「Amazon GuardDutyやAWS CloudTrailなど、モダンなセキュリティサービスにもっと触れたい」という意見をどう拾っていくか、が大きな課題でした。
そこで、昨年上記のワークショップに参加して帰ってきたメンバーが、目をキラキラさせながら「Amazon GuardDutyやAWS CloudTrailなどを駆使するログ調査を、実際に経験しながら学べるなんてすごい!」と語っていたことを思い出し、ダメ元で「去年AWS Japan様のオフィスで開催されたワークショップの内容そのままとかどうでしょう」とお話ししてみたところ、なんと快諾。
あれよあれよと準備を進めていただき、2025年11月26日(水) 、AWS Japan様のオフィスで一番大きなセミナールームをお借りして、teamLab★GameDay 2ndを開催する運びとなりました。
今回のteamLab★GameDay 2ndも当然、目的があります。
・保守案件におけるログ調査の経験がないメンバーに、調査のイメージを持ってもらうこと
・滅多に運用機会のないAWSのセキュリティサービスの使い方を学んでもらうこと
・普段関わらないメンバーと積極的に関わりを持ち、コミュニケーションをとってもらうこと
・(そして今年も)勉強という感覚を極限まで薄め、イベントとして楽しいものにすること!
AIにお願いすれば何でも解決する昨今ですが、どんな材料で、何を、どうやってお願いするかには力量と知識が問われるもの。今回は、より実際に近い調査体験を通じて、セキュリティに意識を向けるきっかけを、楽しみながら掴んでもらえたら何よりだと思っています!
さて、前回の記事を踏襲するならワークショップの内容にも触れたいところですが、このワークショップはネタバレ厳禁です。
このワークショップに触れる機会自体は色々とあるようなので、もし見かけたら是非参加してみてくださいね。
内容に触れない程度に、参加者に感想を書いてもらったので、参加者の熱量から雰囲気だけでも味わっていってもらえれば幸いです。
そして、チームラボメンバーはAWS Japan様の精鋭メンバーと渡り合えるのでしょうか・・・!
自己紹介と参加経緯
2020年1月に中途入社し、Webアプリエンジニアとして働いている廣野です。現在は調査などで日常的にAWSを触ることはあるものの、構築業務を行う機会は減り、最近は管理系の業務が多くなっています。
「teamLab★GameDay」は前年度も開催されており気になってはいましたが、その時は参加を見送っていました。しかし最近、管理業務がメインになるにつれて「自分のエンジニアとしての腕が錆びついてしまったのではないか」という危機感を覚えるようになりました。自分が今どこまで通用するのかを試したくなり、今回は告知が出た瞬間に飛びつくように参加を決めました。
感想
一言で言うと、最高でした。もし今後参加できる機会がある方は、ぜひ参加することを強くおすすめします。実際にセキュリティインシデントの調査を幾度となく経験してきた「本物」のプロフェッショナルから、抑えるべき勘所や手法について直接レクチャーを受けられる貴重な機会だからです。
率直に大絶賛なのですが、座学から始まるのではなく、まず「ゲームとして問題を解く」という構成も、イベントにのめり込んでしまう大きなポイントでした。
内容は、実際にセキュリティインシデントが発生したと仮定し、攻撃者がどのようにシステムへ侵入し、何を漏洩させたのかを特定するという実践的なものです。最初は易しめの問題から始まり、徐々に難易度が上がっていく、まさに「腕試し」の構成でした。チーム戦なので一人ぼっちではなく、詰まったらメンバーと相談できるのも心強かったです。
調査にはAWSコンソールを直接触るのではなく、Amazon GuardDuty(以下、GuardDuty)、AWS CloudTrail(以下、CloudTrail)、アプリケーションサーバのログを集約した「SIEM on Amazon OpenSearch Service」というログ調査ツールを使用しました。これが非常に優秀で、相関分析が得意なだけでなく、「ピン留め」という機能を駆使することで、あるログから別のログへ調査を移す際も検索条件を引き継ぐことができます。初めての操作でもすぐに馴染むことができ、「自分の案件にも導入したい…!」と本気で思ったほどです。なんと、このツールは主催であるAWS Japanの中島様が開発されているそうです。
ゲームの様子
さて、ゲーム開始の合図が鳴ります。私のチームは当初、全員で一つの問題を解くスタイルをとっていました。しかし、会場のモニターには各チームの得点がリアルタイムで表示されており、周りのチームが猛スピードで点を積み重ねていく様子を見て焦りを感じました。
「みんなで足並みをそろえて解くのも良いけれど、せっかくなら勝ちにいこう」そう話し合い、速攻で点を取りに行く方針へ切り替えました。問題を分担し、20分おきのチェックポイントを設けて、必要であれば適宜相談するという作戦です。
最初はサクサクと進みましたが、難易度が上がるにつれて、相談時に現状を共有するのが難しくなっていきました。前の問題の結果が次のヒントになっている場合があり、文脈のキャッチアップに時間がかかってしまうのです。「もっとこまめに情報連携をしておけばよかった」と反省しました。
結果と順位発表
結果としては、残念ながら入賞には至らず、悔しい思いをしました。3位までのチームには豪華な景品があり、とても羨ましかったです。
面白かったのが、チームラボとは別にAWS Japan様側からも4チームほど参加していたことです。チームラボ内の順位発表が終わった後に、「実はさらに高得点のチームがいました!」と明かされたときは、会場中で笑いが起きました。さすが本家、強かったです。 ちなみに個人戦としての表彰もあり、上位5名には賞品が用意されていました。
解説と学び
順位発表の後は小休憩を挟んで、問題解説フェーズです。ここが本当によくて、一番の勉強になりました。「これ、無料で聞いていいの?」と心配になるほどのクオリティです。
解説では、「そもそもシステムにどんな攻撃が行われていたのか」という全体像の説明から、詳細なログの調査方法までレクチャーしてくださり、目から鱗が落ちるばかりでした。しかも、攻撃の手口が非常にリアルなのです。セキュリティインシデントの最前線で戦っている方だからこそ知っている「攻撃を特定されにくくするテクニック」なども余すことなく問題に組み込まれており、非常に贅沢な時間でした。
問題を解いている最中は、ログの随所にいろんな攻撃の痕跡があるものの、どれが成功しているのか、そして漏洩の結果何をされたのかを特定するのが非常に困難でした。
私自身、普段の調査で慣れ親しんだCloudTrailやアプリケーションログから痕跡を探そうとしていたのですが、今回の講義を通じて「インシデント調査のトリガーはまずGuardDutyから引くべき」ということに気づかされました。攻撃者のIPを追跡しているだけでは、一生かかっても被害の実態にたどり着けないこともあるのだと痛感しました。
また、ログから痕跡を探し出すのも難しいですが、そもそも「ログが出ていないと調査自体を始められない」という事実も改めて突きつけられました。「障害調査が可能なログ出力になっているか?」だけでなく、「万が一セキュリティインシデントが起きた場合に、追跡可能なログ状態になっているか?」という視点も、今後の案件で意識しようと思います。
まとめ
セキュリティインシデントを実際に経験することは通常業務ではなかなかありませんし、体系的に学ぶ機会も少ないと思います。また恥ずかしながら、私はこれまでGuardDutyの有用性を深く理解しておらず、「AWS アカウント内の異常行動を検知するため、とりあえず入れておこう」程度の認識しかありませんでした。しかし、今回のGameDayを経て、お客様に GuardDutyはセキュリティインシデントの調査に欠かせないので導入しておきましょう!」と胸を張って言えるようになりました。
チームラボ内のエンジニア全員に「MUST 参加」でお願いしたいぐらい、充実したイベントでした。企画・運営してくださった皆様には、感謝しかありません。本当に楽しかったです!ありがとうございました!
あとがたり
廣野さんありがとうございました!
そしてAWS Japan様の精鋭メンバーはやはり強かった・・・!
チームラボメンバーも大健闘だったと思います!
さて、今回もしっかり狙ったところに刺さっていて嬉しい限りです。
セキュリティサービスはなんとなく入れるだけでは片手落ちです。実際にどうやって運用していくか、どんなときに何を見れば良いのかという点まで、導入時に解像度が高ければ高いほど有用性が増します。当然、全て網羅できるわけもないのですが、こういうことが起きたらこうする、というシミュレーションがしっかりできることが重要です。
そしてそれらが健全に保たれていること! セキュリティサービスだけでなく、それを伝達する通知・監視サービスまで目を向けて、オオカミ少年になっているアラートなど、これを機に見直してみようと思いますし、見直してみてほしいなと思います。
AWS Japan様と振り返り:「1社でこの規模は聞いたことがない」プロから見たチームラボのエンジニア文化
今回もイベント後にAWS Japanの皆様と会話する機会をいただきました!
いつもありがとうございます。
参加者
チームラボ熊谷、チームラボ廣野、AWS Japan中島様、AWS Japan根本様、AWS Japan土屋様(以下所属、敬称略)
熊谷「本日はありがとうございました! 2024年7月22日のセキュリティインシデント疑似体験ワークショップを内部向けに再演いただけるとは思わず、感動してます。このワークショップを経験したメンバーから話を聞いてから、体系的にセキュリティについて学んだり、経験できるカリキュラムをずっと探していたのですが、全くなかったので・・・」
中島「ありがとうございます。こういってはなんですが、ないから作ったのです。」
聞けば、中島様は過去AWS Japanの前に勤めていらっしゃったところでもセキュリティを専門とされ、日々セキュリティインシデントと格闘されていたとのこと。しかし、その経験を積んでいくには現場で、実際の攻撃に晒されていくしかありません。教えてくれとお願いされても、真に理解してもらうことも難しい。そんな状況を打開するため、AWS Japan に入社されてから、今までの経験を活かしてこちらのカリキュラムを作り上げたとのことでした。
中島「コスト・リソースとのトレードオフを考え、どこまで堅牢にするか。そして事象が起きてしまった場合の対応を素早くやるためにはどうするか。そういう勘所や学ぶ機会は少なく、1人の人間が積み上げていくことも難しい。このカリキュラムだけで全てを理解することは到底不可能ですが、その一端に触れてもらい、興味を持ってもらうだけでも価値があると思っています」
熊谷「まさに、現場メンバーに興味を持ってもらう、知ってもらう、ということがやりたかったので、最高でした!」
「単一企業で110名規模の主催は初めて。チームラボさんの熱量はすごい(AWS Japan 根本様)」
根本「チームラボさんのそこにかける熱量はすごいなと思っていて、このイベントのために、丸1日 110人を稼働させるってなかなかないですよね」
中島「確かに。グループ会社全体で100人とかはそれなりにある規模ですが、単一の会社でここまでの人数が集まったのは初めてですね」
根本「印象的だったのは、イベント終わりに皆さんが退出される際に『すごく楽しかったね』って皆さん口々に言い合いながらお帰りになってて。やらされてる感じが全くないというか、本当に楽しそうに取り組んでらっしゃったなと」
廣野「実際ものすごく学びになりましたし、こういう機会をもらえるのは貴重ですよね。このイベントは自由参加だったんですけど、都合つかなかったメンバーも含めたら140人ぐらいが参加したいって言ってたぐらいで」
熊谷「人数が人数なので、チーム分けは各自のアンケート結果だけ見て機械的に決めたんですよね。狙ってではありますが、誰と誰が知り合いみたいなことは全く考えていなかったので、全チームほぼ初対面のメンバー同士だったと思います。そんな状況でもコミュニケーションを厚くとって、教え合いながらやれるっていうのはチームラボっぽさがでてますね」
根本「表彰式で名前を呼ばれたチームが本当に嬉しそうで、初対面同士とは思えないほどチームワークができてましたね」
土屋「途中熊谷さんと話してる時なんかは、チームラボ側のチームが1位になってる瞬間もあったじゃないですか。AWS Japanのチームにはセキュリティ専門のメンバーもいたので、そう考えるとすごいですよね」
熊谷「これは勝ったか?! と思ったんですが、やっぱり本職の方々には及びませんでしたね」
土屋「今回中島も触れてくれていたんですけども、AWSであっても、ログが残されていないと、実際のインシデントに対してやれることって本当に少ないんですよね。サポートケースをあげてもらったとしても、裏で残している情報などはなくて、我々TAMやサポートデスクも皆さんと同じ情報を見ることになるので」
中島「アプリケーションログは残しているものの、その他監査に使えるようなVPC Flow LogsやAWS CloudTrailのログが残っていない、というのは非常にあるあるなので、苦労しますね」
土屋「チームラボさんはAWS CloudTrailやAWS Configなんかもそれなりに使ってもらってますよね」
熊谷「そうですね。必要最低限、共通的に必要なものはAWS Control Towerに近い感じで入れるようにしています」
廣野「今回のワークショップでいろんなことを知って、僕が入っている案件でも使えているものと使えていないものがあって、VPC Flow Logsなんかはまだ行き届いていない点もあるなと思いました。今後推進していきたいですね」
まとめ
その後、次回のGameDayについての会話や、チームラボ内でのAWSのさらなる活用についてもお話しさせていただき、非常に有意義な時間となりました!
我々のAWSの使い方についてお褒めいただく場面もあり、もっと頑張ろうと気持ちの引き締まる時間でした。
また、中島様はこのイベントと並行で、別の対応をされている真っ只中という、非常にお忙しい中お付き合いいただきました。中座される際に「一応戻ってきますが、先に解散して大丈夫です」と言い残し、半刻ほどで「あとはやるだけになりました」と戻ってらしたのはさすが、その道のプロフェッショナルだなぁと、非常に印象的でした。
おわりに
なんとか2回目を開催することができ、前回の記事で継続的に取り組んでいきたい!と言ったことが嘘にならずホッとしております。
多大なご助力をいただいたAWS Japanの皆様に格別の感謝を!
また、参加してくれたメンバーの皆様、そしてリソースを使って良いといってくれた我らがチームラボもありがとうございました!
上の段でも少し触れた通り、第3回についての企画も少しずつ動かしていければと思っております。
僕以外のメンバーにもこういった社内イベントを企画してもらいたい、手軽に企画できるようにしていきたいと思っているので、こういった勉強会や、インフラ・セキュリティなら我こそ! という方、是非チームラボに力を貸してください!!
またいずれ、似たような記事でお会いできることを祈って。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
チームラボでは、今回のように楽しみながら技術を磨くイベントを定期開催しています。
「もっとモダンな技術に触れたい」「大規模なシステムで腕試ししたい」という方、ぜひチームラボで一緒に働きませんか?
Webアプリエンジニア - 中途採用 - Recruit|チームラボ
www.team-lab.com
今回のイベント企画・運営を担当したWebアプリエンジニアチームに所属する他のメンバーインタビュー記事も併せてお読みください!
「1人の開発者として以上に開発全体の質を向上したい」チームラボWebアプリエンジニアの”スペシャリストチーム”とは?
https://www.team-lab.com
Webからサイネージ開発まで 高専卒のフロントエンドエンジニアがチームラボで担当した多岐に渡るプロジェクト
https://www.team-lab.com
関連するイベントレポート
FlutterKaigi 2025にフルパワー参加してきました!!
イベントレポート
2026.1.30
チームラボのスマホアプリエンジニアでiOSDC 2025に参加してきました!!
イベントレポート
2025.11.01
DroidKaigi 2025にフルパワー参加してきました!!
イベントレポート
2025.11.01
【チームラボ】ボストンキャリアフォーラム2025の紹介と対策
イベントレポート
2025.9.12
スタンフォード大学主催「日米イノベーションアワードシンポジウム」にてチームラボがEmerging Leader Award 2025を受賞しました!
イベントレポート
2025.9.16
【イベントレポート】チームラボ1dayハッカソン開催報告:Flutterを用いたTODOアプリ開発とエンジニアの技術支援
イベントレポート
2025.9.16
チームラボはWISS2024に参加しました!
イベントレポート
2025.1.06
チームラボ社内向けAWSイベント「teamLab★GameDay」を開催しました!
イベントレポート
2025.9.30
【チームラボ】ボストンキャリアフォーラムで行う活動について
イベントレポート
2025.9.30
フロントエンドカンファレンス北海道2024に参加しました!
イベントレポート
2024.9.18
MIRU2024に参加しました!
イベントレポート
2024.9.02
Figma Config 2024でチームラボ創業メンバーの堺が登壇しました!
イベントレポート
2024.8.08
iOSDC Japan 2024に、ゴールドスポンサーとして協賛します!スマホエンジニア向けの取り組みやサービスをご紹介!
イベントレポート
2024.5.30
技育プロジェクトで勉強会を開催しました!-Flutterで本当にiOS / Android同時開発できるのか?
イベントレポート
2024.4.17
技育プロジェクトで勉強会を開催しました!-アイデアを形に!【超入門】スマホアプリ開発〜リリースまでの流れを紹介〜
イベントレポート
2024.4.09
第34回高専プロコン福井大会 - チームラボは高専出身のメンバーと参加しました
イベントレポート
2023.10.25
DroidKaigi 2023に参加しました
イベントレポート
2023.10.06
iOSDC 2023に参加しました #ididblog #iosdc
イベントレポート
2023.9.22
iOSDC Japan 2024に、ゴールドスポンサーとして協賛します!スマホエンジニア向けの取り組みやサービスをご紹介!
イベントレポート
2024.5.30
SESSIONS2023 AFTER PARTY|作品の制作秘話と創作の面白さをチームラボオフィスで語ってもらいました
イベントレポート
2023.7.07
「よいUIのすごいラフ」とはなんだろう?チームラボのUI/UXデザイナーが考えてみた|デザナレ展VOL.2イベントレポート
イベントレポート
2023.6.29
【ReDesigner for Student】OFF LINE Meetupがチームラボオフィスで開催されました
イベントレポート
2023.6.01
2022年 海外採用活動【北米大学行脚編】
イベントレポート
2022.11.22
競プロイベント(TTPC)を、チームラボオフィスで開催
イベントレポート
2022.11.17
2022年 海外採用活動【アブダビ編】
イベントレポート
2022.10.26
2022年 海外採用活動【ソウル出張 現地活動編】
イベントレポート
2022.10.24
2022年 海外採用活動【ソウル出張 準備編】
イベントレポート
2022.10.22
DroidKaigi 2022に参加しました #DroidKaigi
イベントレポート
2022.10.20