アート建築/空間設計人事/採用
チームラボ新メンバーインタビュー〜採用担当/空間設計カタリスト/空間演出エンジニア編〜

メンバーインタビュー

2023.4.06

こんにちは!

チームラボの採用担当です。

チームラボでは、新しく入ってくれたメンバーを紹介する社内向け配信を定期的に行っています。


本記事は、その配信をまとめたアーカイブ記事になります。

転職を考えている方、チームラボで働くことに興味のある方に、この記事を読んでチームラボで働いている人たちのことを知ってさらに興味を持っていただけると嬉しいです!


では早速、今回は経歴豊かな新メンバー3人をご紹介しようと思います。


アイドルのマネージャーからチームラボの採用担当に

ーートップバッターはTKRさんです!自己紹介をお願いします。


はい。TKRと申します。学生時代は国際経営学を専攻していました。

卒業後、芸能プロダクションに入社し所属アイドルのマネージャーとして働いていました。

二社目はレコード会社に就職し、オーディションの企画や運営、新人の発掘・育成などを行なっていました。オーディションの審査や運営、周知や関係者の宿の手配など、オーディションに関わる業務全般を担いましたね。また新人育成に関しては、音源リリース時の資料作成やネットメディアの対応、音楽サブスクに売り込むためのプレゼンなど、多岐に渡っていろいろ関わらせていただきました。

TKRさん:好きなサウナはスカイスパかタイムズ スパ・レスタ。熊本県出身で、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐が大好きだそう。

ーー芸能プロダクションとレコード会社を経てチームラボへ!チームラボは何で知ったのですか?


豊洲・お台場の展示があるのはずっと知っていました。そんな中、御船山に「らかんの湯」のサウナとチームラボのアート群による新しい体験ができる展覧会があることを知り、サウナが好きだったのでそこで初めてチームラボの展覧会に行きました。その時「すげぇ」と感動して、そこからチームラボで働くことに興味を持ち調べ始めて、採用を受けることに決めたという経緯ですね。


ーーサウナいいですよね。TKRさんは当初は広報のポジションに応募してくれていましたが、過去の経歴を拝見したところ採用担当の業務で経験を活かして頂けるのではないかと感じたので、採用担当のポジションを提案させてもらいました。

ーーいざ採用担当として働いてみてどうですか?過去の経験を活かせていますか?


物量が多い作業系の業務においては、マンパワーとして貢献できているかなと思います!ただ、エンジニアやその他専門職の採用に必要な技術的知識や、チームラボに関する知識はまだまだ乏しいので、そこに関してもっと勉強していきたいです。


ーー自分もチームラボに入りたての頃は技術のことは全く知らなかったですよ!業務で接点を持ったエンジニアとご飯に行くなど接点を増やしていって、日常会話から技術的な知識を得るのがおすすめです。

ーー話は戻りますが、アイドルのマネージャーって具体的に何をするのですか?


たくさんありますが一つ挙げるとすると、担当アイドルのリリースイベントのチェキを撮るなど、販売促進のイベントに同行する業務などがありました。チェキをひたすら撮影する仕事です。最多で1日に1,000枚撮影したことがあります。その時はドンキホーテのチェキフィルムを買い尽くしましたね...笑


ーー1,000枚ですか!予想を超えてきました。

ーー2社目の新人発掘に関しては、一つの募集に対してどれくらい応募が集まるものなんですか?そこから何人がデビューできるのか気になります。


自分が関わっていたオーディションの例だと、3,000〜5,000人ほどの応募があって、その中から書類選考で20人とかになり、またさらに7,8人に絞って、そして最後に残った1人が表に出る権利を得られるといった感じでしたね。また、30,000人から10人に絞るなどの規模感のオーディションもありました。


ーー倍率すごいですね。応募の段階でそんなに書類が送られてくると、すべてに目を通すだけでも相当時間がかかりますよね?

ーーかつ歌やダンスとかの評価って数値化しづらいし、正解がなさそうだから、難しそうですね。


難しいです...。なので基本は複数人で応募者全員を見て、みんなで判断していくという感じですね。

未来のアーティスト、いわゆる原石をこぼしてしまったらダメなので、そこは複数人で意見を出してしっかり判断します。


ーー大きな機会の損失になりますしね。この話を画像解析を担当してるチームメンバーに話したら、「画像処理などの機械学習の技術を使えば、応募書類の半分くらいには絞れるのでは」と冗談で言われましたが、そこまで機械的にはできないですよね。

ーーチームラボの一員として、例えば短期間で5,000人くらい応募がきたらどう判定していくのが良いのか、一緒に考えていきたいです。


ぜひ。でも機械学習での判定に関しては、異常値を拾う作業というか、特異点を探る作業も大事だと思っていて、その特異点の見極めは機械学習では難しいのかなと思ったりもします。ただ確かに、人力で解決する以外にもいろんな方法はありそうです。頑張ります!


ーー3年ぶりの採用担当新メンバーなのでわくわくしています。一緒に頑張っていきましょう!

ーーTKRさんありがとうございました。

作るものは空間から洋服まで

ーーはい、では次はローナンさんです!軽く自己紹介お願いします。


ローナンです。展示カタリストの空間演出/展示計画チームに入りました。大学ではランドスケープデザインを専攻し、その後東京藝術大学で環境デザインを学びインスタレーション作品などを作っていました。前職では建築事務所に勤め、カフェやショールームなどのインテリア/プロダクトデザインを行う仕事をしていました。

ローナンさん:中国の湖南省生まれ。大学院から日本へ。辛いものが好きで、タイ料理の激辛パッキーマオ(太い平たい麺の焼きそば)が得意料理。編み物も上手で、そろそろ冬物のニットを作ろうかと計画中...

空間設計/施工管理 カタリスト

アート展示の計画段階から空間設計及びアート作品の設計を担当している。施工フェーズでは、国内外の展示現場に赴き施工管理業務を行う。



ーーチームラボに入った経緯を教えてください。


チームラボの現在同じチームで働いているテウクさんという方の紹介です!テウクさんとは在籍期間は被っていないのですが、出身の研究室が同じという共通点があり、転職のことに相談させてもらう機会がありました。その時にチームラボの話をいろいろ聞いて、私もそこで働いてみたいと思い選考を受けることにしました。


ーーローナンさんは中国出身ですが、大学までは中国にいて大学院進学のタイミングで日本にいらっしゃったのですよね?なぜ日本を選んだのか興味があります。


そうです、大学院から日本に来ました。元々言葉を学ぶのが好きで、英語は日常会話程度ならできるので、どうせなら新しい言語を学びたいと思っていました。けどフランス語やドイツ語は難しそうで...笑

日本語と中国語は「漢字」という共通点があるので、学びやすいのではと思い日本を選びました!


ーーなるほど。たしかに、中国語の文字を見て、それが日本語で何を示しているのか、見当がつく事はあります笑

ーーチームラボに入っていただき、現在ではどのような仕事をやっているのですか?


屋外展示のプロジェクトに入りました。対象とする土地がまだ完全に森の状態なので、基本設計など1から始めています。施設の内外でアートを展示する予定で、私は内装やそれぞれの設備の配置などを担当します。また、グッズ販売することも視野にいれているので、その空間デザインを担うことになると思います。


ーーちなみに内装の設計ってどうやって決めるものなんですか...?


そうですねー。まずはどういうものを見せたいのか、それにあった展示方法はどういうものか?を考えます。

そしてとても重要になってくる入口・出口などの導線を細かく決めます。とにかく空間のレイアウトに時間をかけますね。

細かいところまで決まったら、図面を書いてもらうフェーズに移るため担当者に渡します。


ーーレイアウトを考えるのって配慮することが多くて難しそうですね。


そんな難しいことではないですよ!お客さんの立場になって考えるのが重要です。自分がお客さんになった時に、このテーブルは高いか低いか?この配置で支払いはスムーズにできるか?など、お客さんの目線で考えると自然とレイアウトが見えてきます。


ーーお客さん目線で考えるのって一見簡単そうですがすごく高度なことだと思います。

ーー話は変わりますが、編み物にハマってるのでしたっけ?


そうなんです!編み物にハマってます。この写真で私が着ているトップスも、編んで私が作ったものです。前に表参道を歩いていて可愛いニットを見つけたのですが、すごく高くて...笑 トップスならもしかしたら自分でも作れるかもしれないと思って挑戦してみました。

ローナンさん自作のトップス

ーーえ、ご自分で!完成までにどれくらいかかりましたか?


3日間くらいでしたね。今回のトップスはうっすら透ける薄めのデザインだったので、そんなに時間はかかりませんでした。


ーー空間や服などかたちのあるものを作るのが得意なんですね!素敵なお話しありがとうございました。


インターン生として参加したチームラボへ、正式にメンバーとしてcome back

ーーでは最後、Akiraさんお願いします。


Akiraです。空間演出エンジニアチームに所属しています。

ただ、チームラボ内では「空間演出エンジニア」と呼ばれていなくて「工作室」や「ハードウェア」と呼ばれています。ややこしいですよね笑


生まれは東京で、小中高はシンガポールでした。大学進学のタイミングでアメリカに渡り、そのままアメリカで大学院を卒業し就職もしました。そして今年、日本に戻ってきたという経緯です。

ちなみに国籍は中国です。一度も住んだことはないですが笑

Akiraさん:学生時代に、インターンとしてチームラボで働いていたAkiraさん。趣味はアカペラで、歌うことが好きだそう。

空間演出エンジニア

チームラボの展示空間でのアート作品に限らず、スポーツイベントやMV、ライトショーなど様々な場面での演出を考え実装を行う。



ーー中国籍だったんですね!日本で生まれたけど、日本国籍ではないんですね。


そうなんです。日本で生まれたからといって、日本国籍が得られる訳ではなくて、両親の国籍を引き継ぐ感じです。

私の場合、当時は両親とも中国国籍だったので、私も中国国籍になりました!


ーーなるほど。ちなみにAkiraさん自身アイデンティティーはどこの国が強いと感じますか?


うーん。30%日本、30%アメリカ、30%シンガポール、10%中国かな笑

100%地球人です。


ーー最高のまとめだ!

ーーちなみにチームラボとの出会いは何だったのでしょう?


アメリカの大学院にいたときに、日本の大学生と交流会する機会がありました。そこで出会った日本人のエンジニアと話をしていた時に「君この日本の会社合ってそう」と紹介されたのがチームラボでした。

それをきっかけにインターン応募をして、実際にインターンとして働かせてもらったのが出会いですね。


ーー僕も当時から海外インターンの採用を担当していて、インターンに先にきてたJiheeさんが「紹介したい人がいる」と紹介してくれたのがAkiraさんだったのを覚えてます。そこから面接して実際に働いてもらった感じですね!懐かしい。


ーーちなみに、そのJiheeさんのインタビュー記事がこちらです。

ーーAkiraさんは大学院卒業後はどんなキャリアを歩んだのですか?


卒業後はAppleに入社して2年間働きました。

1年目は品質管理の仕事で、Apple watchの音響と振動系の機材の測定・調整などをしていました。2年目はディスプレイ関連の仕事を担ってました。

コロナ前だったので、当時はよく工場のある場所に出張してました。けどコロナ流行以降は出張ができなくなり、時差の関係で深夜にリモート作業で仕事をする機会が大幅に増えて...。私は夜仕事をするのが苦手だったので、その生活に慣れることができず転職をすることにしました。


ーー深夜作業はキツイ...。その後はどこで働いたのですか?


出張や深夜作業がない会社を探しました!そしてAmazon Lab126に転職して、ボイスアシスタントの音声認識アルゴリズムを作るために必要なデータを生成するチームとして働いてました。1年間働いて、チームラボに転職したって感じです!


ーーなぜこのタイミングでチームラボに来てくれたのでしょう?アメリカを離れたってことですよね。


そうです。もっと自分にフィットする職場を探したいと思っていて、Amazon Lab126をやめたタイミングで一回日本に戻ってみようという気になったんです。そこで前にインターンしたことのあったチームラボに入ることを決めました。


ーーありがたい限りです。チームラボに戻ってきて、今はどんなプロジェクトを?


2つやっています。1つは新しい作品の初期段階・開発段階のフェーズで、具体的にはデバイスが自動で動くようになるための開発部分を担っています。

もう1つはインターンの頃もやらせてもらっていたプロジェクトで、レーザープロジェクターの物理的な制限を効率化する作業をしています。例えば「速度が足りない」という問題があったときに、どう解決していくか考えて実際に効率化するような感じです。


ーーすごい!

ーー話は変わりますが、趣味とかありますか?


趣味はアカペラです!チームラボ内にもアカペラをやってる人がいて、その方とこないだ話しました!アカペラ仲間1人見つけられました笑


ーーチームラボ内に音楽やっている人はたくさんいるので、さらに仲間が増えるといいですね!楽しく働いてもらえると嬉しいです。


はい、以上新メンバーのTKRさん、ローナンさん、Akiraさんの3名でした!

みなさんありがとうございました。



いかがでしたでしょうか。

経歴もさまざまで個性が光ったメンバーだったと思います!

今回の3人以外にもチームラボには21ヶ国以上から国籍・文化・経歴の異なった個性豊かなメンバーが在籍しています。


ここまでこの記事を読んでくださった方!

ぜひ皆さんの個性を活かしながら楽しくわたしたちと一緒に歩んでいきませんか?

たくさんのご応募お待ちしています。


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